GW初日にクルマを洗車した後、右ドアミラーをぶつけて壊してしまった!
前回コーティングをしたときムラになっていたを時間があるときにリセットしたいと思っていて、奮起して実行したら(水かけ→洗車→コーティング落とし→洗車→コーティング落とし→コンパウンドで磨き→BASEで磨きで)6時間かかってしまった。
ヘロヘロになって車庫に入れようとしたら右に寄り過ぎて右ドアミラーが引っ掛かりそうになった。ヤバい!と止めようブレーキを強く踏んだらそれはアクセルでした・・・。
当然、そのまま強くバックして右ドアミラーを破壊。車体に傷付き、ついでに砂埃も塗す様に付いてしまって洗車した意味が無くなってしまった・・・
壊した右ドアミラーの応急措置はプラスティック製ミラーとアクリル板を加工してゴリラテープで貼り付けてなんちゃってドアミラーにたんだけど、でもこれが凹面鏡なのか真後ろの車が大きく映し出されて常用できるものじゃない。
壊した次の日に自動車整備工場に連絡したところ、GWを空けないと部品の請求できないとのことで、5/9に整備工場へ持って行って状態を見て貰う予定。
(1)電撃大王 2026年 06月号
最終回2本
「魔王討伐したあと。目立ちたくないのでギルドマスターになった」初めはハーレム物でも主人公が目立ちたくない+真の通った良い男でキャラ立ちしていて良い作品であった。この最終回は富士見ファンタジア文庫のあらすじを見ると4巻かしらね。原作のあらすじを見ると強さのインフレーションしているし、漫画の方も最近はハーレム物の面が強くなってきていているし話がダレてきているなとは感じていた。乙でした。
「あくまでも恋愛したい!」ドタバタラブコメが最後にサキュバスの”魅了”ではなく普通に恋愛して恋人の仲になるというのは、ありきたりだけど王道で良いエンドでした。最後ももうちょい親密になっていてもよかったんじゃないかとは思ったけどね。乙でした。
新規連載「極悪貴族、検挙堅実に無双する ~原作知識と固有魔法<虚空>を駆使して、破滅エンドを回避します~」原作、漫画はのコミカライズ作品。同じく電撃大王で掲載していた”はたらく魔王さま!”の柊暁生氏。見たことあるなと引っかかって検索したら嗚呼なるほどと得心した。キャラ全体についてもだけど”目”を見てそうだなと。話としては”なろう”系の流行である”ゲーム世界でバッドエンド確定な悪役貴族に転生”というありきたりな物(原作は未読)。まあ、漫画家としての力量があるから話の持って行き方かしら。
(2)船頭安五郎<一巻>(乱コミックス)
黒田硫黄氏の新シリーズ。江戸時代のコメを運ぶ船頭の日常話(?)。いつもの通り一癖も二癖もある登場人物が飄々と日常を過ごしていく感じでそれでいて、学校の歴史では教えない当時の庶民の生活を深掘りして活き活きと見せてくれる。
(3)文藝春秋 日々我人間4
まあ、特に意味が無い日々を1ページずつ描いて言っている。ある意味、伝統芸能?
(4)発掘写真で訪ねる横浜市古地図散歩〈上巻〉鶴見区・神奈川区・西区・中区・磯子区・金沢区・港北区―明治・大正・昭和の街角
ちょいと親とお出かけしてた本屋で何となく気になって購入してみた。
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