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2023年11月26日 (日)

今週と届いたもの

寒い。
今週は1日休日があったおかげで、ゆっくり目に眠れた。けど、疲れを感じないくらい疲れていたのが、疲れを感じるくらいの疲れになったという感じ。次の日の勤務は、体調がすぐれなかったわー。
まあ、土日にがっつり休んで体調は戻った感じ。
仕事は、相変わらず「お客に言われたのでぶっ込んで」という依頼が続いて、もともとの作業ができない状況。なんなん。

(1)S.H.Figuarts Jamiroquai
Jamiroquai好きなんだなー。
音楽は今でも事あるごとにヘビーローテーションしている。
フィギアを使った「Virtual Insanity」の出来が滅茶苦茶良かったので、思わず2体購入。すげーいいね。
どうやったら顔の塗装をどうやってやったんだ?

(2)月刊 アフタヌーン 2024年 01月号
あれ?「乾と巽/ザバイカル戦記」「フラジャイル 病理医岸恭一郎の所見」が今月は掲載している。休載っての先月だけだったのか。
四季大賞受賞作の連載化「どくだみの花咲くころ」発達障害なのか変わった行動をする問題児の作り出す図工作品に魅入られた優等生(クラスでの優等生の位置をキープすることをそつなくこなしているが退屈もしていた)。もっと作品を欲しいと近づいていくけれど、自身が変な行動をとっているというコメディ風なあり感じもあり、小学生のままならない生活が根底になるかも。
「山田君のざわめく時間」最終回はネタが無い作品によくある、アナザーストーリー的な展開の夢落ち。素人の話題作り的な作品だけれど、商用に乗せるレベルになっていたとは思う。乙でした。

(3)夜廻り猫(10)(ワイドKC)

2023年11月19日 (日)

2023年第4四半期開始アニメの感想

相変わらず忙しくて感想をかけていないけど、もう半分を過ぎてしまうので取り敢えず見た分の順位を上げておく。
今クールは、優良作が多すぎて嬉しい悲鳴。

-最優良-
●地球外少年少女
まだ1話しか見られていない。OVAからの地上波。
凄いツボですわ。
インプラントでARを生身で実現出来ている世界での近未来の宇宙ステーションの生活から危機的状況が発生してという1話。地球外知的生命体との出会いの話?

●葬送のフリーレン
漫画の空気感を良い具合にプラスαしていて、世界の匂いを感じられる良作。
Blu-rayを全巻予約しました。24話分なのでどうやら2クールやるみたいね。

-優良-
●Dr.STONE NEW WORLD(第2クール)
●ゴブリンスレイヤーⅡ
●盾の勇者の成り上がり Season3
●最果てのパラディン 鉄錆の山の王
●陰の実力者になりたくて! 2nd season
●川越ボーイズ・シング
1話だけしか撮れてなくて、4話から。

●魔法使いの嫁 SEASON2 第2クール
●冒険者になりたいと都に出て行った娘がSランクになってた
●聖女の魔力は万能です Season2
●デッドマウント・デスプレイ 第2クール
●シャングリラ・フロンティア
●暴食のベルセルク
●新しい上司はど天然

-良作-
●SPY×FAMILY Season2
●め組の大吾 救国のオレンジ
●私の推しは悪役令嬢。
●オーバーテイク!
●ウマ娘 プリティーダービー Season 3
明るくてみんなに優しいけど勝てないキタサンブラックの殷々鬱々な所が、見ていて辛い所がある。
1期のスペシャルウィークは凄いライバル”サイレンススズカ”との切磋琢磨で怪我とかネガティブ部分はサイレンススズカが受け持っていた感じでスペちゃん自身はアンマリ挫折は無かったし、トウカイテイオーは自身の怪我があったけれど勝ち星を挙げ続け、ライバル”メジロマックイーン”との競り合い、怪我の挫折、復帰という上から落ちてまた上がるというドラマがあったけど、今回のは這いつくばっている環があって辛いなー。

●アークナイツ【冬隠帰路/PERISH IN FROST】
●帰還者の魔法は特別です
●ラグナクリムゾン
●ポーション頼みで生き延びます!
●アンダーニンジャ
●はめつのおうこく
●七つの大罪 黙示録の四騎士

-佳作-
●16bitセンセーション ANOTHER LAYER
●豚のレバーは加熱しろ
●ブルバスター
●婚約破棄された令嬢を拾った俺が、イケナイことを教え込む
●ミギとダリ
●鴨乃橋ロンの禁断推理
●君のことが大大大大大好きな100人の彼女
●聖剣学院の魔剣使い
●経験済みなキミと、経験ゼロなオレが、お付き合いする話。

-見られなかった-
●進撃の巨人 The Final Season 完結編 後編
放送日時をチェックしていなくて見られなかった…

-切り-
●ひきこまり吸血姫の悶々
5話くらいまで見たけど、へたれのままなんとかするという話だったらよかったんだけど、血を飲むとスーパーモードになるという話になったので興味が失せた。

●薬屋のひとりごと
1話から撮れていなかったので。

●でこぼこ魔女の親子事情
あんまり内容無い。

●アンデッドアンラック
「僕らのヒーローアカデミア」とアンマリ変わらんなと言う印象。

●SHY
5話くらいまで見た。他に見たいものが出て来たのでしょうが無く。

●お嬢と番犬くん
ヤクザのウチのお嬢さんが高校に通うって事で、お世話係の若いもんがその高校に同級生として入って守ってあげるという話。
ツボではない。

●MFゴースト
出来は良いけど、この人の絵柄は合わないし、シナリオもイマイチすきではない。

●柚木さんちの四兄弟。
両親を亡くした男4人兄弟の家庭で、長男が忙しく家事に仕事に始終して、三男が手助けしたいと思うが考え足らずで迷惑をかけるという話。

●星屑テレパス
引っ込み思案を拗らせて、宇宙人と仲良くなりたいという願いを持つ女の子が、流れ星に願うと、入学式で自分の事を宇宙人だと言って、おでこを合わせると考えが通じるという女の子と知り合いに。仲間を増やしてロケットを作って宇宙に出ようと動き出す。
現代日本が舞台で知識も技術も無い所からはじまっておりこりゃ無理だろうと思ってしまう。せめて、3Dプリンタが一般的になっている近未来とかなら。あと主人公の性格が合わない。

●レヱル・ロマネスク2

●しーくれっとみっしょん~潜入捜査官は絶対に負けない!~
エロは要らない。

●カノジョも彼女 Season 2
●ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- Rhyme Anima +
●あんさんぶるスターズ!!追憶セレクション「クロスロード」
●東京リベンジャーズ 天竺編
●ケンガンアシュラ Season2
●範馬刃牙 2期
●終末のワルキューレⅡ
●忍ばない!クリプトニンジャ咲耶
●絆のアリル セカンドシーズン

2023年第3四半期終了アニメの感想

今クールは、無職転生が一番で、その他は楽しく見させて貰ったけれど、ガッツリのめり込む程では無かった感じ。

ー優良作ー
●無職転生 Ⅱ ~異世界行ったら本気だす~
ルーデウスくんの(シモの)息子が復活する話(学園編)
フィッツと別れた経緯を忘れていたけど、父親に無理やりお嬢様の家庭教師に行かされて村から離れたんだっけ。
初めは冒険者でなんかネガティブながらも見聞を広げられたし、学園でも知己を広げて小さく纏まる事ない感じで、面白かった。

ー良作ー
●アンデッドガール・マーダーファルス
輪堂鴉夜と真打津軽が、定命の者には困難な旅路でも不死者と強力な鬼の力を持つが故の楽観的な道楽旅行のような、冗談としての落語を交えやり取りの会話劇一風変わっていて面白かった。まあ、探偵業は添え物?
敵対勢力のモリアーティ達が出てきてバトルしてたけど、そこはあんまり必要性を感じなかったし派手だけど知的ではない破壊工作をする必然性は無い点が、知的ではないなと。

●英雄教室
普通を知らない力を減らした英雄が、普通に過ごしたいと入った英雄育成の学園で、常識がないけど真っ直ぐな心根で非常識な英雄の力で皆を救って仲間を得るというハートフルでドタバタ劇がよかった。
ブレイドが来るまでNO.1であり委員長的なアーネストがヒロインかと思ったら、ギャグ要員に。影のあり無表情なソフィが人工勇者の悲哀からヒロインの場を奪ったというのは、作者としても嬉しい誤算か。真っ直ぐな奴らばかりで気持ちの良い作品だった。

●実は俺、最強でした?
赤ちゃんからの異世界転生物で、とんでも無い力を持ちつつ無気力系な主人公と、数少ないその力を持つ者(妹、獣人メイド、水竜メイド、レイス執事)達が勝手に盛り上げて、妹可愛さに正義の味方をやるというコメディ。
妹のシャルの兄を英雄視しているのと、オタク気質も手伝って、そのままでは動かない兄の駆動力となって物語が面白く成り立っている。

●Lv1魔王とワンルーム勇者
魔王を倒して平和になった世界での勇者のその後というテーマでシリアスな方ではないコメディ(ラブコメ?いやどちらかと言うとホームコメディか)が良い。
ダメ男(無職のオッサン)となった勇者の元に復活した魔王が訪れ押しかけ女房になって生活しはじめ、かつての仲間の反目や国家権力(小悪党の企み)も絡まってきて、魔王の健気な叱咤ももあり勇者はイヤイヤながら収集を付けると言う流れで進むけど、やはり、魔王の勇者に対する(自分を倒した者が混になってはダメだという鼓舞か)オカンのような家族愛のような献身が救いの作品ですな。

●聖者無双~サラリーマン、異世界で生き残るために歩む道~
死にたくないから鍛えるといいつつ、どMな訓練を受けたり、物体Xを飲むとか、皆に変態扱いされるスポ根コメディ的であり、(ぼったくりが多い治癒師が多く憎まれている中)治癒師として冒険者達を格安で治療して皆に好かれて行くという生を謳歌するという転生物としての良さが相まっている良作だった。
後半はダンジョン攻略に始終して、他の人との交流が少なくなったなーという所が微妙な感じがあったかも。

●おかしな転生
主人公がパティシエとしてお菓子作りを駆動力として話を進めて言ったけれど、お菓子をマニアックに深掘りするわけでは無くて、お菓子を交えた人達との交流という方向の話。
ファンタジー要素は、転写魔法を使って交渉を有利にしたりと派手さは無いけど、渡り合っていくのに有利と言う所と中世欧州風で窮屈な風土があったり、まだまだちびっ子なのに、領地の運用に一枚噛んだり、有力領主と渡りあったりという点とか。
勇者では無いけれど、周りの人達に良い影響を与えて行くという気持ちの良い作品。

●夢見る男子は現実主義者
佐城のキャラクターが、こういうタイプのラノベらしい客観視が出来る様になった心理模様とか周りへの気遣いとかの心理模様とか、好物ですね。

●わたしの幸せな結婚
あ、これP.A.WORKSなのか。どおりで色合いがいいなと思った。
虐げられた生活を送ってきた美世は、性格も声質も暗くて、作品としてどうなんだろうと思っていたけれど、ゆり江さんの優しさがとか芯の強さとかで久堂家が回っている辺りが良かったような感じがする。
なんか美世の力をめぐってのバトルは、女性向けラノベっぽい感じで、そこら辺は強引だったかも。まあ、物語としては好きかな。

●スプリガン
昔の現代SF物らしく、現代科学では解明できないオーパーツの暴走と、何歩も進んだ現代科学のギミック、各国の特殊部隊や裏組織の暗躍と戦い、そこに巻き込まれる信念を持った女の子を生意気だけど一本芯が通った主人公がいう「男の子が好きなんでしょ」的なものが満載で、過去だったら満点をつけるんだろうなという感触。まあ、今、見ると、主人公がヤンチャで高校生でありながら、世界を股にかけて挫折もなくただ力づくで不可能を可能にしていくという話回しが古いよなという感じがする。絵とか動きの出来はいい。

●悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。
元の物語を辿って外道に落ちることを恐れて、それにならないように皆のために動いていたら皆に懐かれていたという話。
正直に正義を貫くという姿は清々しい。

●レベル1だけどユニークスキルで最強です
やっぱり、緩いファンタジーでご都合主義的な狭い設定で話が進んでいくので、広がりが感じない。キャラクタの性格の良さで話が持っていたという感じ。

●もののがたり 第二章
遂に兵馬の兄姉の仇が姿を現し、ぼたんの「まれびと」の力が目覚めるという引き。味方と思っていた雅楽寮がスパイであったとか、話が一気に動いて来て、一旦話はお終い。
兵馬とぼたんの仲が恋仲としても家族としても近づいたのかな。

●蒼穹のファフナー THE BEYOND(TV Edition)
やっぱり正直、ずっと追っていなかったので状況が分らないし、登場人物も分らない。
登場人物の背景と組織の関連が殆ど分からなくないし、戦いも力押しでリミットを超えると悲惨な死になるという制限も曖昧な感じで、全体的によくわからないという…

ー佳作ー
●好きな子がめがねを忘れた
今クールGoHands作成2作のうちの1作。
GoHandsらしく下からえぐるような演出とか有ったけれど、普通(?)の中学生の男女の仲(恋人でなく友達よりドキドキする仲)という、青春のもきもきするあたりが、ツボに入りますわ。
メガネが無くて困っている三重ちゃんのお世話を通して接近するというシチュエーションが良いですね。

●文豪ストレイドッグス 第5シーズン
まあ、話がよくわからん様になってきた。
なんというか追いきれないので流してみているという感じ。

●AIの遺電子
人格を電子的に再現できるようになり人間もメカニカルになれるしアンドロイドも人間と同じ権利を持って、その垣根がなくなり頭脳へのハックを行う犯罪ができる世界。記憶の巻き戻しといったイベントを元に自己とは何かを問いかける作品。攻殻機動隊の世界にも通ずるところもあり、その電脳の凄腕医者というところでブラックジャックぽさもあり、なんだけど何というか謎が足りない?せっかくのオーバーテクノロジー的な世界なのにそこの言及というか魅せる演出がないというか。考察班が動かないという感じ?

ー及第点ー
●AYAKA ‐あやか‐
悪霊アラミタマを鎮める若き陰陽師の成長物語。
日常的に戦うアラミタマの存在が、攻撃をしてくる迷惑をかけるだけで意思疎通が無いという所が、物語として足りていないなと思った。マスコット的なミタマが在って意思疎通ができていて、それが時に危機を救ったり、それ自身がアラミタマになったりとかあったら、もっとミタマ・アラミタマの意味があったんじゃないかなと思った。

●自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う
転生物の中でも自らまともに動けない無生物で、限定されたコミュニケーション手段を使って仲間を作るという所がユニークか?(剣はあったけど、コミュニケーションをとっていたし)
この作品のキモは、ラッミスの存在かな。明るく真っすぐなラッミスが積極的にハッコンとコミュニケーションをとって動いてくれたという所が大きい。というかハッコンは動けないので、ラッミスがいないとね。
正直、色んな自動販売機になれるという点はイマイチポイントにはなっていないかな。

●ライザのアトリエ 〜常闇の女王と秘密の隠れ家〜
終盤がちゃんと撮れていなかったので、終わりの方の竜が出てきて撃退しましたという流れの辺りをイマイチ理解していない。
まあ、ゲームが好きな人向けな感じだったかなという印象。太ももが話題になったけどね。

●デキる猫は今日も憂鬱
今クールGoHands2作のうちの1作。
幸来の生活力0のダメ女(というか忙しすぎるから?)と、諭吉の包容力のタッグマッチ。
元は4コマ漫画の連作か。なるほど、断片的なエピソードの連なり的な感じなのはそういうことなのね。
なるほどこのようなつくり方は会っているかもね。

●うちの会社の小さい先輩の話
ネタが二人意識してドキドキで始終していて広がりがない。繰り返しばかりという感じ。背が低くて胸が大きい女性という偏った性癖の具象化というのは嫌いではないんだけどね。

●シュガーアップル・フェアリーテイル 第2クール
第1クールの終わりでアンは、シャルと別れた・・・と思ったら、第2クールでは直ぐに再会して、アンはペイジ工房でリーダーとしてくせ者達をまとめ上げ、砂糖菓子への直向きさで牽引する話と、シャルの出自に関係する妖精の出現で、アン達に危機が訪れるという話。
はじめは、角突き合わせる仲だったアンとシャルがもう恋仲じゃ無いですか。後は二人の間に過去の因縁とかの障害が入り込んで、それを乗り越えてという話になるって感じね。ゴールに達していて後は蜜月のときにお邪魔が入るという方向になってしまうわけで、話の転換になっちゃっているのよね。

●SYNDUALITY Noir
あんまりメカが好みじゃない。怪物との戦いは力業でしかないし、理屈のわからんメイガスによる必殺技になっちゃうし。
あと、不思議ちゃんなNoirを返せ!

●彼女、お借りします 第3期
水原の夢(映画に出演する)を実現させることを自身の夢だとクラウドファンディングを初めて真摯に進んでいく木ノ下だけど、(暫定)恋人としての瑠夏が積極的になっているのに自分に言い訳して水原に入れ込んでいる不誠実さが鼻につく。琉夏は自分と木ノ下の関係しか目になくて、木ノ下が入れ込んでいる水原に対抗心があるけど人間性の深さにコンプレックスを持つ自分本位な所が目に付く。群集劇というのは多かれ少なかれそういうものだけれど、この作品は底が鼻につくんだよね…

●Helck
とりあえず1クール分は見た。まだつづくけど、もういいかな。
声優さんが豪勢だけど話がつまらん。

●白聖女と黒牧師
人が良くて優しい(何かに憑かれやすい)牧師と、神の声を聞いた少女とのふれあいと、仲間との穏やかな生活。
まだ1クールなんでパターン化されていないとは思うけれど、その兆候はある。
話の先を考えているのかしらんと、余計なお世話がむくり。

●百姓貴族
荒川弘の実家(北海道)の酪農あるあるで、生産現場の過酷さ+大雑把さをなめんなという話。
まあ、面白おかしく話しているから悲惨さは無いんだけど。

●七つの魔剣が支配する
ハリーポッターの舞台 と TYPEMOONに影響なのか魔術師は生き死にをかけるというところを、今時のラノベメソッドに乗っけた感じ。あとサムライガールか。

●死神坊ちゃんと黒メイド 第2期
触れられないけれどイチャイチャを延々と見せつけられる。
坊ちゃんの呪いはまだ解けないけれど、アリスの母が実は生きていて、最後に呑気に目覚めるという引きで終わって、どうすんのよ。

●BanG Dream! It's MyGO!!!!!
バンドリーダーは明るいバンド物だったのに、一転して暗い。
ちゃんと見ていなかったら、バラバラになったりくっついたり。訳わからん。

●ライアー・ライアー
だいたいハッキングで解決するか力技か、無理矢理こじつけた感。関心するようなシチュがないというか、タマはった感じがないので緊迫感が無い。初回の方ヒロインがおマヌケなところが全体を表している。

●ホリミヤ -piece-
一旦人気が出て続きを描いたがネタが無く、マンネリ。消化試合なネタで始終。三谷村生徒会長の非力ネタ、宮村タトゥで肌を出せないネタ、堀の暴力的だけどデレるとこ可愛いネタ、堀家族ネタの繰り返し。時どき仲間ネタ。

-切り-
●ゾン100〜ゾンビになるまでにしたい100のこと〜
3話くらいまで見て見切れなくなったのできった。
なにより1話が辛すぎ。2,3話以降もなんかツボから外れていたので。

●幻日のヨハネ -SUNSHINE in the MIRROR-
ラブライブ!のキャラクタを使う必要性を感じない内容で、都落ちして

-継続-
●呪術廻戦 懐玉・玉折(第2期)

 

今週届いたもの

夜が長くなり、日に日に寒くなって季節は移ろう。
でも仕事は相変わらず肥溜めのようにクソをぶち込まれて処理がしきれない。
その現状は、オイラ達にはどうしようもないのだが、お客の上の方が分かっていないのだろう。
処理しきれない分は、零れ落ちるままにするしかないと諦め。

(1)つらねこ (2)<2>(青騎士コミックス)
今まで土地に縛られたチビちゃんの無邪気、ネズミに虐げられる影達のために奮闘する正義感。
ネドコで出会ったネガカリの澄は(チビとは対照的に)ネズミは災厄を呼ぶ存在として暴力で潰す。
亡くした妻を探しネドコを彷徨う老人との出会い。
六尺さんの組織と六尺さんの覚悟。

(2)【らくらくカートイン】越後製菓 ふんわり名人きなこ餅 75g ×3セット
(3)越後製菓 ふんわり名人 黒みつきなこ 56g
X(旧Twitter)のTLにあって、美味しそうだったので(きな粉好き!)購入してみた。両方とも3袋ずつ。
ほぼ空気。口に含むとさっと溶けてしまって、食べ応えはない。きな粉を味わう物か。
きな粉の方は好みだけど、黒蜜の方は味が濃すぎるかな。

(4)別冊天然生活 小川糸さんの春夏秋冬を味わうシンプルな暮らし (扶桑社ムック)
母に頼まれて購入。

2023年11月12日 (日)

今週届いた物

今週に入って、かなり寒くなった。
先週の仕事は降りかかってくる火の粉が少なくなってきた。まあ、何かやることを忘れて居るのかも知れない。
お客の無意味な我が儘(今やらなくても品質に影響がない作業をやれと!)で、給料上がらないし、仕事辞めようかなー(定期)と思ったりしたけど。

(1)アサヒグループ食品 和光堂 牛乳屋さんのロイヤルミルクティー 340g袋×2
美味しくて、定期的に購入する物になった。
ポイントはこれスプーン3杯分に、砂糖をスプーン一杯分を追加する。

(2)喫茶おじさん
(3)旅のつばくろ 文庫版
(4)見知らぬイタリアを探して
(5)椿ノ恋文
(6)椿ノ恋文画集
母の依頼で購入

2023年11月10日 (金)

株:買い約定(大王製紙)

今日の日経平均株価は、午前に少々下落し、午後には少々回復。買い安い感じではあるが、いささか割高感があるか。

買い約定(松井証券)

  • 大王製紙 1,080円100株
    始値1,142.5円、高値1,169.5円、安値1,080円、終値1,108円。

●SBI証券
・日清製粉グループ本社(2206):300株 損益 +33,750円
・Jオイルミルズ(2613):300株 損益 +63,900円
・Jオイルミルズ(2613):NISA100株 損益 +28,000円
・ハウス食品グループ本社(2810):200株 損益 +89,600円
・ハウス食品グループ本社(2810):NISA 100株 損益 -57,000円
・グンゼ(3002):300株 損益 +41,700円
・ラクト・ジャパン(3139):400株 損益 -159,600円
・クラレ(3405):600株 損益 -133,500円

・日本化学工業(4092):200株 損益 +1,200円
・武田薬品工業(4502):300株 損益 -234,300円
・ツムラ(4540):100株 損益 +21,950円
・ノエビアホールディングス(4928):200株 損益 +2,000円
・新日本製薬(4931):300株 損益 -115,200円
・AREホールディングス(5857):100株 損益 +5,400円
・OBARA GROUP(6877):100株 損益 +1,500円
・日産自動車(7201):400株 損益 -62,720円

・三菱自動車(7211):NISA 200株 損益 -10,160円
・ナガイレーベン(7447):NISA 200株 損益 -52,000円
・バンダイナムコホールディングス(7832):100株 損益 +11,600円
・セブン銀行(8410):NISA 500株 損益 +28,200円
・ゴールドクレスト(8871):NISA 100株 損益 +15,500円
・ゼンリン(9474):100株 損益 -95,900円
・ゼンリン(9474):NISA 200株 損益 -241,400円
・セゾン情報システムズ(9640):300株 損益 -43,800円

●投資信託(SBI証券)
トータル投入資金150,000円(+5万円)

資産クラス 評価額 評価損益 (損益率)
野村-はじめてのNISA・全世界株式インデックス(オール・カントリー) 48,439.94円 437.8円(0.91%)
三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 先進国リートインデックス 14,922.80円 -77.85円(-0.52%)
三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX) 24,171.47円 170.73円(0.71%)
三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 先進国債券インデックス 33,647.56円 645.46円(1.96%)
ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイ国内債券インデックスファンド 8,961.70円 -38.38円(-0.43%)
りそな-Smart-i Jリートインデックス 20,468.41円 -531.98円(-2.53%)
合計 150,611.88円 605.7円(0.79%)

現状、株・投資信託トータルの含み損益-860,674.22円(-8.54%)となりました。

●松井証券
・東洋紡(3101):200株 損益 -3,400円
・旭化成(3880):200株 損益 +14,000円
・大王製紙(3880):300株 損益 -59,700円
・住友化学(4005):800株 損益 -35,200円
・ENEOS(5020):100株 損益 +13,380円
・日本インシュレーション(5368):200株 損益 +7,400円

・日産自動車(7201):400株 損益 -2,720円
・大同メタル工業(7245):300株 損益 +18,600円
・旭化学工業(7928):600株 損益 -29,400円
・セブン銀行(8410):300株 損益 -180円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):40株(未単元) 損益 +32,740円
・ソフトバンクグループ(9984):200株 損益 -641,000円

現状、含み損益-685,480円(-16.69%)となりました。

●投資信託(松井証券)
トータル投入資金4,700,000円

資産クラス 評価額 評価損益 (損益率) 保有比率
 国内株式 1,112,490円 307,790円 (38.2%) 19%
 先進国株式 1,850,384円 721,187円(63.9%) 33%
 新興国株式 479,878円 97,877円(25.6%) 8%
 国内債券 385,581円 -22,079円(-5.4%) 7%
 先進国債券 729,874円 -130,158円(-15.1%) 13%
 新興国債券 402,611円 -112,956円(-21.9%) 7%
 国内リート 141,162円 997円(0.7%) 2%
 海外リート 502,060円 127,937円(34.2%) 9%
 コモディティ 141,630円 55,075円(63.6%) 2%
 その他 - - (-) -
合計 5,745,670円 1,045,670円(22.2%)  

2023年11月 9日 (木)

株:買い約定(旭化学工業)売り約定(三菱地所)

2023/1/4に1,700円100株で買い約定した三菱地所を本日、売り約定できました。
ついでに旭化成を買い増し出来ました。

日経平均株価は前日比+479.98円と大幅アップ。持ち株はさほどでも無い。なんでやねん。

買い約定(松井証券)

  • 旭化学工業 550円100株
    始値552円、高値553円、安値550円、終値550円。

売り約定(松井証券)

  • 三菱地所 2,000円100株 → +30,000円
    始値1,992円、高値2,004.5円、安値1,961円、終値1,990.5円。

●SBI証券
・日清製粉グループ本社(2206):300株 損益 +15,900円
・Jオイルミルズ(2613):300株 損益 +22,800円
・Jオイルミルズ(2613):NISA100株 損益 +14,300円
・ハウス食品グループ本社(2810):200株 損益 +83,200円
・ハウス食品グループ本社(2810):NISA 100株 損益 -63,400円
・グンゼ(3002):300株 損益 +43,200円
・ラクト・ジャパン(3139):400株 損益 -164,800円
・クラレ(3405):600株 損益 -153,000円

・日本化学工業(4092):200株 損益 +2,000円
・武田薬品工業(4502):300株 損益 -233,100円
・ツムラ(4540):100株 損益 +17,850円
・ノエビアホールディングス(4928):200株 損益 -2,000円
・新日本製薬(4931):300株 損益 -106,800円
・AREホールディングス(5857):100株 損益 +5,100円
・OBARA GROUP(6877):100株 損益 -1,500円
・日産自動車(7201):400株 損益 -51,400円

・三菱自動車(7211):NISA 200株 損益 -9,060円
・ナガイレーベン(7447):NISA 200株 損益 -54,000円
・バンダイナムコホールディングス(7832):100株 損益 +14,500円
・セブン銀行(8410):NISA 500株 損益 +26,800円
・ゴールドクレスト(8871):NISA 100株 損益 +14,000円
・ゼンリン(9474):100株 損益 -95,600円
・ゼンリン(9474):NISA 200株 損益 -240,800円
・セゾン情報システムズ(9640):300株 損益 -42,000円

●投資信託(SBI証券)
トータル投入資金100,000円

資産クラス 評価額 評価損益 (損益率)
野村-はじめてのNISA・全世界株式インデックス(オール・カントリー) 32,316.64円 314.8円(0.98%)
三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 先進国リートインデックス 9,841.88円 -158.54円(-1.59%)
三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX) 23,869.93円 -130.8円(-0.55%)
三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 先進国債券インデックス 22,506.88円 506.56円(2.3%)
ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイ国内債券インデックスファンド 8,941.59円 -58.48円(-0.65%)
りそな-Smart-i Jリートインデックス 20,606.39円 -394円(-1.88%)
合計 118,083.31円 79.54円(0.10%)

現状、株・投資信託トータルの含み損益-954,730.48円(-7.27%)となりました。

●松井証券
・東洋紡(3101):200株 損益 -2,400円
・旭化成(3880):200株 損益 +13,500円
・大王製紙(3880):200株 損益 -54,200円
・住友化学(4005):800株 損益 -37,280円
・ENEOS(5020):100株 損益 +12,510円
・日本インシュレーション(5368):200株 損益 +6,400円

・日産自動車(7201):400株 損益 +8,600円
・大同メタル工業(7245):300株 損益 +5,700円
・旭化学工業(7928):600株 損益 -32,900円
・セブン銀行(8410):300株 損益 -1,020円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):40株(未単元) 損益 +31,600円
・ソフトバンクグループ(9984):200株 損益 -538,000円

現状、含み損益-587,490円(-14.69%)となりました。

●投資信託(松井証券)
トータル投入資金4,700,000円

資産クラス 評価額 評価損益 (損益率) 保有比率
 国内株式 1,098,606円 293,906円 (36.5%) 19%
 先進国株式 1,843,400円 714,203円(63.2%) 33%
 新興国株式 480,273円 98,272円(25.7%) 8%
 国内債券 384,665円 -22,995円(-5.6%) 7%
 先進国債券 727,482円 -132,550円(-15.4%) 13%
 新興国債券 402,088円 -113,479円(-22.0%) 7%
 国内リート 142,103円 1,938円(1.4%) 2%
 海外リート 497,994円 123,871円(33.1%) 9%
 コモディティ 142,645円 56,090円(64.8%) 2%
 その他 - - (-) -
合計 5,719,256円 1,019,256円(21.7%)  

 

2023年11月 8日 (水)

株:買い約定(バンダイナムコホールディングス)

なんやここ何日かで日経平均株価が群と回復(昨日今日と下落したけど)。
そのおかげで、投資信託は大分回復。持ち株は…ボチボチかしらん。

買い約定(SBI証券)

  • バンダイナムコホールディングス 2,900円100株
    始値2,905円、高値3,024円、安値2,885円、終値3,004円。

●SBI証券
・日清製粉グループ本社(2206):300株 損益 +23,850円
・Jオイルミルズ(2613):300株 損益 +26,400円
・Jオイルミルズ(2613):NISA100株 損益 +15,500円
・ハウス食品グループ本社(2810):200株 損益 +91,400円
・ハウス食品グループ本社(2810):NISA 100株 損益 -55,400円
・グンゼ(3002):300株 損益 +23,700円
・ラクト・ジャパン(3139):400株 損益 -163,200円
・クラレ(3405):600株 損益 -81,000円

・日本化学工業(4092):200株 損益 -1,000円
・武田薬品工業(4502):300株 損益 -230,100円
・ツムラ(4540):100株 損益 +23,200円
・ノエビアホールディングス(4928):200株 損益 0円
・新日本製薬(4931):300株 損益 -112,800円
・AREホールディングス(5857):100株 損益 +6,000円
・OBARA GROUP(6877):100株 損益 -4,000円
・日産自動車(7201):400株 損益 -60,800円

・三菱自動車(7211):NISA 200株 損益 -11,860円
・ナガイレーベン(7447):NISA 200株 損益 -60,000円
・バンダイナムコホールディングス(7832):100株 損益 +10,400円
・セブン銀行(8410):NISA 500株 損益 +27,200円
・ゴールドクレスト(8871):NISA 100株 損益 +6,700円
・ゼンリン(9474):100株 損益 -96,500円
・ゼンリン(9474):NISA 200株 損益 -242,600円
・セゾン情報システムズ(9640):300株 損益 -42,300円

●投資信託(SBI証券)
トータル投入資金100,000円

資産クラス 評価額 評価損益 (損益率)
野村-はじめてのNISA・全世界株式インデックス(オール・カントリー) 32,214.79円 212.95円(0.67%)
三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 先進国リートインデックス 9,909.83円 -90.59円(-0.91%)
三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX) 16,055.20円 54.92円(0.34%)
三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 先進国債券インデックス 22,357.37円 357.05円(1.62%)
ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイ国内債券インデックスファンド 5,924.21円 -75.91円(-1.27%)
りそな-Smart-i Jリートインデックス 13,742.98円 -257.12円(-1.84%)
合計 100,204.38円 201.3円(0.26%)

現状、株・投資信託トータルの含み損益-907,688.69円(-6.92%)となりました。

●松井証券
・東洋紡(3101):200株 損益 +200円
・旭化成(3880):200株 損益 13,100円
・大王製紙(3880):200株 損益 -52,000円
・住友化学(4005):800株 損益 -38,400円
・ENEOS(5020):100株 損益 +11,630円
・日本インシュレーション(5368):200株 損益 +9,400円

・日産自動車(7201):400株 損益 -880円
・大同メタル工業(7245):300株 損益 3,900円
・旭化学工業(7928):600株 損益 -30,600円
・セブン銀行(8410):300株 損益 -780円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):40株(未単元) 損益 +29,820円
・三菱地所(8802):100株 損益 +25,400円
・ソフトバンクグループ(9984):200株 損益 -551,400円

現状、含み損益-580,610円(-14.11%)となりました。

●投資信託(松井証券)
トータル投入資金4,700,000円

資産クラス 評価額 評価損益 (損益率) 保有比率
 国内株式 1,111,457円 306,757円 (38.1%) 19%
 先進国株式 1,834,371円 705,174円(62.4%) 32%
 新興国株式 481,652円 99,651円(26.1%) 8%
 国内債券 383,528円 -24,132円(-5.9%) 7%
 先進国債券 724,611円 -135,421円(-15.7%) 13%
 新興国債券 402,262円 -113,305円(-22.0%) 7%
 国内リート 143,551円 3,386円(2.4%) 3%
 海外リート 501,406円 127,283円(34.0%) 9%
 コモディティ 142,714円 56,159円(64.9%) 2%
 その他 - - (-) -
合計 5,725,552円 1,025,552円(21.8%)  

2023年11月 5日 (日)

今週届いた物

秋も深まってきたと思ったら、25℃の夏日になったり、来週は冷え込んでくるとか。
寒暖差なのか、秋の花粉症なのか、突然くしゃみが連発したりする。
この時期は辛い。

(1)DAD ギャルソン スズキ ワゴンR スマイル(WAGON R SMILE) 型式:MX81S/MX91S 年式:R3.9~ D.A.D グローブボックスガード キルティングブラック KJ032-01-03
(2)DAD ギャルソン MX81/91S ワゴンRスマイル WAGON-R SMILE D.A.D ドア キックガード 1列目用 左右セット [キルティング] GARSON KG084-01-03
(3)DAD ギャルソン MX81/91S ワゴンRスマイル WAGON-R SMILE D.A.D ドア キックガード 2列目用 左右セット [キルティング] GARSON KG084-02-03
8月末にAmazonで注文して、10月末にやっと届いた。
カーボン風シート([JIRYOU発売] 車用ドアフィルム プロテクションフィルム 傷・汚れ防止 ドアエッジモール)を運転手側に貼り付けていたけど、今回、コレに張り替えようとしたら簡単に剥がれた。あまり長くは持たないものなのかしら。
というわけで、これを見つけてよさげだと購入してみました。届くまでに時間がかかったけど。
DADさんのHPを見てみると、ヤンキー文化っぽい感じ?
まあ、格好いいよね。

 

(4)ラスタバナナ CR3676AQOS7P [AQUOS sense7/sense7 plus用 ガラスフィルム レンズカバー カメラレンズ保護ガラス 高透明 クリア 高光沢 硬度9H]
(5)ラスタバナナ GG3689AQOS7 [AQUOS sense7用 ガラスフィルム 高光沢 高透明 クリア ゴリラガラス採用 0.33mm 硬度10H]

レンズカバーフィルムが3ヶ月で剥がれてしまった。フレキシブルなフィルムでは隙間が出来てゴミが入ってしまうのだろう。今度は硬質ガラスカバーにしてみた。

2023年11月 2日 (木)

株:売り約定(江崎グリコ)

2020/8/21に4,700円100株2021/4/26に4,100円100株2021/10/25に4,100円100株2023/3/14に3,350円100株で買い約定した江崎グリコを本日売り約定できました。

日経平均株価が3万2千円に持ち直して、本日の終値31,949.89円でだいぶ回復した。
米国の利上げをしなかったことかららしい。
持ち株はだいぶ回復した。投資信託はまだまだよろしくない感じ。

売り約定(SBI証券)

  • 江崎グリコ 4,500円400株 → +175,000円
    始値4,483円、高値4,550円、安値4,455円、終値4,549円。

●SBI証券
・日清製粉グループ本社(2206):300株 損益 +55,050円
・Jオイルミルズ(2613):300株 損益 +42,200円
・Jオイルミルズ(2613):NISA100株 損益 +20,700円
・ハウス食品グループ本社(2810):200株 損益 +71,400円
・ハウス食品グループ本社(2810):NISA 100株 損益 -75,400円
・グンゼ(3002):300株 損益 -55,800円

・ラクト・ジャパン(3139):400株 損益 -160,000円
・クラレ(3405):600株 損益 -30,900円

・日本化学工業(4092):200株 損益 -600円
・武田薬品工業(4502):300株 損益 -235,200円
・ツムラ(4540):100株 損益 +15,350円
・ノエビアホールディングス(4928):200株 損益 +2,000円
・新日本製薬(4931):300株 損益 -143,400円
・AREホールディングス(5857):100株 損益 +5,500円
・OBARA GROUP(6877):100株 損益 -1,500円
・日産自動車(7201):400株 損益 -67,600円

・三菱自動車(7211):NISA 200株 損益 -12,840円
・ナガイレーベン(7447):NISA 200株 損益 -62,600円
・セブン銀行(8410):NISA 500株 損益 +33,150円
・ゴールドクレスト(8871):NISA 100株 損益 +22,400円
・ゼンリン(9474):100株 損益 -93,300円
・ゼンリン(9474):NISA 200株 損益 -236,200円
・セゾン情報システムズ(9640):300株 損益 -43,500円

●投資信託(SBI証券)
トータル投入資金100,000円

資産クラス 評価額 評価損益 (損益率)
野村-はじめてのNISA・全世界株式インデックス(オール・カントリー) 31,193.23円 -808.61円(-2.53%)
三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 先進国リートインデックス 9,498.91円 -501.51円(-5.01%)
三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX) 15,901.41円 -98.88円(-0.62%)
三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 先進国債券インデックス 22,165.65円 165.33円(0.75%)
ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイ国内債券インデックスファンド 5,886.55円 -113.56円(-1.89%)
りそな-Smart-i Jリートインデックス 13,668.07円 -332.03円(-2.37%)
合計 98,313.82円 -1,689.24円(-2.25%)

現状、株・投資信託トータルの含み損益-952,8749.25円(-7.43%)となりました。

●松井証券
・東洋紡(3101):200株 損益 -800円
・旭化成(3880):200株 損益 -520円
・大王製紙(3880):200株 損益 -39,100円
・住友化学(4005):800株 損益 -30,480円
・ENEOS(5020):100株 損益 +15,500円
・日本インシュレーション(5368):200株 損益 +5,400円

・日産自動車(7201):400株 損益 -7,600円
・大同メタル工業(7245):300株 損益 7,500円
・旭化学工業(7928):600株 損益 -30,600円
・セブン銀行(8410):300株 損益 +2,760円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):40株(未単元) 損益 +40,040円
・三菱地所(8802):100株 損益 +24,900円
・ソフトバンクグループ(9984):200株 損益 -543,300円

現状、含み損益-556,000円(-13.51%)となりました。

●投資信託(松井証券)
トータル投入資金4,700,000円

資産クラス 評価額 評価損益 (損益率) 保有比率
 国内株式 1,100,930円 296,230円 (36.8%) 19%
 先進国株式 1,777,021円 647,824円(57.4%) 31%
 新興国株式 459,463円 77,462円(20.3%) 8%
 国内債券 381,095円 -26,565円(-6.5%) 7%
 先進国債券 717,594円 -142,438円(-16.6%) 13%
 新興国債券 393,074円 -122,493円(-23.8%) 7%
 国内リート 142,776円 2,611円(1.9%) 3%
 海外リート 480,626円 106,503円(28.5%) 9%
 コモディティ 144,600円 58,045円(67.1%) 3%
 その他 - - (-) -
合計 5,597,179円 897,179円(19.1%)  

 

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