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2022年1月31日 (月)

株:買い約定(清水建設)

また乱高下。日経平均株価はマイナスからはじまり、終値は前日比+284.64円の27,001.98円と、2万7千円台に戻してきましたが・・・。
NYダウ平均が下がってら。

買い約定(松井証券)

  • 清水建設 730円100株
    始値761円、高値775円、安値721円、終値763円。

●SBI証券
・大和ハウス工業(1925):NISA100株 損益 +3,500円
・日清製粉グループ本社(2206):300株 損益 -138,000円
・グリコ(2206):300株 損益 -175,800円
・Jオイルミルズ(2613):200株 損益 -11,200円
・ハウス食品グループ本社(2810):100株 損益 -15,600円
・ハウス食品グループ本社(2810):NISA 100株 損益 -138,200円
・日本たばこ産業(2914):200株 損益 +8,400円
・グンゼ(3002):300株 損益 -216,300円
・ラクト・ジャパン(3139):300株 損益 -202,800円
・クラレ(3405):600株 損益 -439,800円

・クラレ(3405):NISA 200株 損益 -91,000円
・三井化学(4183):100株 損益 -6,000円
・アイカ工業(4206):100株 損益 -39,500円

・武田薬品工業(4502):300株 損益 -
481,800円
・新日本製薬(4931):300株 損益 -257,400円
・ニチレキ(5011):300株 損益 -35,400円
・OBARA GROUP(6877):200株 損益 -33,000円
・日産自動車(7201):300株 損益 -82,380円

・マツダ(7261):100株 損益 -10,900円
・ナガイレーベン(7447):NISA 100株 損益 -65,100円
・ニコン(7731):NISA 100株 損益 -6,400円
・シチズン時計(7762):300株 損益 -28,200円
・タカラトミー(7867):300株 損益 -900円
・高島屋(8233):NISA 100株 損益 +3,700円
・ゴールドクレスト(8871):NISA 100株 損益 -8,600円
・イオンモール(8905):100株 損益 +3,300円
・KADOKAWA(9468):200株 損益 -111,200円
・ゼンリン(9474):100株 損益 -89,400円
・ゼンリン(9474):NISA 200株 損益 -228,400円
・セゾン情報システムズ(9640):300株 損益 +5,400円

現状、含み損益-2,888,980円(-19.34%)となりました。

●松井証券
・清水建設(1803):300株 損益 +900円
・三菱ケミカルホールディングス(4188):200株 損益 +500円
・コニカミノルタ(4902):200株 損益 -8,800円
・日本インシュレーション(5368):100株 損益 -4,400円

・旭ダイヤモンド工業(6140):400株 損益 -39,600円
・日産自動車(7201):400株 損益 -2,640円

・三菱自動車(7211):300株 損益 -60,300円

・大同メタル工業(7245):100株 損益 +6,500円
・ニコン(7731):300株 損益 -34,500円

・イトーキ(7972):500株 損益 -229,500円
・りそなHD(8308):300株 損益 +3,090円
・セブン銀行(8410):300株 損益 -15,900円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):200株 損益 -16,000円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):40株(未単元) 損益 -3,200円
・ソフトバンクグループ(9984):200株 損益 -796,800円

現状、含み損益-1,200,450円(-26.86%)となりました。

●投資信託(松井証券)
トータル投入資金2,850,000円

資産クラス 評価額 評価損益 (損益率) 保有比率
 国内株式 527,779円 59,842円 (12.8%) 16%
 先進国株式 938,896円 291,923円(45.1%) 27%
 新興国株式 293,482円 51,207円(21.1%) 9%
 国内債券 226,325円 -4,040円(-1.8%) 7%
 先進国債券 463,652円 -7,656円(-1.6%) 14%
 新興国債券 276,406円 -19,243円(-6.5%) 8%
 国内リート 57,833円 518円(0.9%) 2%
 海外リート 463,469円 106,846円(30.0%) 14%
 コモディティ 97,103円 15,548円(19.1%) 3%
 その他 - - (-) -
合計 3,344,945円 494,945円(17.4%)  

2022年1月30日 (日)

今週届いた物

早くも1月が終わろうとしている。
寒いわ、新型コロナ罹患者が爆増しているわ、花粉が飛び始めているのか目がしばしばするわ、仕事が遅れまくっているわでもう大変。
来週で誕生日を迎え、知命となろうとしているのに、まったく成長が無いような。

(1)SCRIBBLES ワイド版〈1〉(青騎士コミックス)
森薫さんの落書きを纏めたもの。つまり森さんの好きが詰まっている。
こういうちょっとしたものでも、愛が詰まっているのは森さんのいい所だね。

(2)Software Design (ソフトウエア デザイン) 2022年 02月号
JavaScriptの関数について。今はどうなっているのか気になったので。

(3)CONTINUE Vol.75
今回は大判。刀剣乱舞の舞台特集とゲーム オブ ザ イヤー

(4)月刊 アフタヌーン 2022年 03月号
「はしっこアンサンブル 端本工業高校合唱部」最終回。木村は藤吉への嫉妬を抱いていたけど、心を知り和解。そんな二人のアンサンブルは、練習できなかったけれど、好きなように歌うことで競い合うように高めあって成長を見せる。本当に打ち込めるものを見つけ音大へと進もうとするという終わり。工業高校という特殊な学校で特色あるキャラクター(主にヤンキーとそれ以外)のドタバタが面白かったです。乙でした。
四季大賞受賞作「遭難のリトルシェパード」風変わりな少女にひょんなことで出会った男性が、実は転任してきた風変わりな社会科の先生であった。 裏のある先生と、それと変わらないくらい裏のある生徒という所がイイ。絵柄がゴシゴシしている所が特徴な印象的。まあ、設定が中二病臭いけど。

(5) 電撃大王 2022年 03月号
新連載3本
「人脈チートで始める人任せ英雄譚」自身の能力は大した子が無いが人脈が凄くて、巨大なモンスターも人脈で何とか出来てしまう男の物語。毎回新しいユニークなキャラクタたちを紹介できるという形にできるというのは、マンネリ化を防げるいい手かもしれない。考えるのが面倒くさそうだけど。
「彼女が先輩にNTRたので、先輩の彼女をNTRます」エロ漫画?最近の電撃大王は、この手の奴が多いな。まあ、本筋はエロだけでなくて、罠に嵌める系なのかしらん。
「定時で帰ってネコを吸う」ネコが男児・幼女のような姿をしている世界で、くたびれたOLさんと拾われたネコの物語。ショタ物っぽいな。
最終回「魔法科高校の劣等生【古都内乱編】」なんか中途半端なところで終わったな感。オニスゴ物は乱立しすぎていますので。乙でした。

(6)大日本帝国の銀河〈5〉(ハヤカワ文庫JA)
シリーズ完結。めっちゃ急展開。
オリオン集団が優秀な人類を集め教育を施し始め、技術が欲しい各国はそれを黙認していたが、それは植民地の人間の意識改革を引き起こし独立を招く。
今まで時間経過が遅かったけれど、今作は時がどんどん流れていく。(まだ途中までしか読んでいないにで)未だオリオン集団の意図が読めないけれど、人類とは別の考え方をする存在をどのように許容し、拒否するのかを考えさせられる。

(7)タッチアップペン スズキ ワゴンRスマイル インディゴブルーメタリック2 カラー番号WAL 20ml
コンクリート箱のガレージに停めている車に、猫(だと思うけれど)に短い傷が2か所つけられていた。
さほど大した傷ではないのだけれど、気になったので塗装してみた。本来なら、傷をやすり掛けして脱脂するのがセオリーなのだろうけどちょっとした傷なので、カーシャンプーで洗ってからその上から塗装した。乾くのに72時間見ておいた方がいいということで、今は放置。

 

2022年1月28日 (金)

株:売り約定(ゴールドクレスト)

株価の猛烈な乱高下に翻弄されるというか、もう諦めて放置しているというか。昨日の損が今日で回復・・・と言う程、上がってない。投資信託は目減りしちゃっているし。
そんな中、想像以上にゴールドクレストが上がってしまい、弱気の売値を付けてしまったことで売り約定出来てしまいました。
SBI証券 2021/9/21 1,700円100株2021/10/22 1,630円100株、松井証券  1,550円100株1,500円100株で買い約定しています。

売り約定(SBI証券)

  • ゴールドクレスト 1,700円200株 →+7,000円
    始値1,679円、高値1,752円、安値1,599円、終値1,739円。

売り約定(松井証券)

  • ゴールドクレスト 1,679円200株 → +30,800円
    始値1,679円、高値1,752円、安値1,599円、終値1,739円。

●SBI証券
・大和ハウス工業(1925):NISA100株 損益 +1,900円
・日清製粉グループ本社(2206):300株 損益 -144,900円
・グリコ(2206):300株 損益 -171,300円
・Jオイルミルズ(2613):200株 損益 -10,000円
・ハウス食品グループ本社(2810):100株 損益 -15,400円
・ハウス食品グループ本社(2810):NISA 100株 損益 -137,800円
・日本たばこ産業(2914):200株 損益 +15,300円
・グンゼ(3002):300株 損益 -223,800円
・ラクト・ジャパン(3139):300株 損益 -218,100円
・クラレ(3405):600株 損益 -427,200円

・クラレ(3405):NISA 200株 損益 -86,800円
・アイカ工業(4206):100株 損益 -34,500円
・三井化学(4183):100株 損益 -8,000円
・武田薬品工業(4502):300株 損益 -
482,100円
・新日本製薬(4931):300株 損益 -261,600円
・ニチレキ(5011):300株 損益 -31,500円
・OBARA GROUP(6877):200株 損益 -24,000円
・日産自動車(7201):300株 損益 -82,980円

・マツダ(7261):100株 損益 -11,200円
・ナガイレーベン(7447):NISA 100株 損益 -65,400円
・ニコン(7731):NISA 100株 損益 -7,600円
・シチズン時計(7762):300株 損益 -27,900円
・タカラトミー(7867):300株 損益 -8,700円
・高島屋(8233):NISA 100株 損益 +3,800円
・ゴールドクレスト(8871):NISA 100株 損益 -13,900円
・イオンモール(8905):100株 損益 +1,200円
・KADOKAWA(9468):100株 損益 -124,400円
・ゼンリン(9474):100株 損益 -90,600円
・ゼンリン(9474):NISA 200株 損益 -230,800円
・セゾン情報システムズ(9640):300株 損益 +7,800円

現状、含み損益-2,918,480円(-19.53%)となりました。

●松井証券
・清水建設(1803):200株 損益 -1,600円

・三菱ケミカルホールディングス(4188):200株 損益 +1,230円
・コニカミノルタ(4902):200株 損益 -5,000円
・日本インシュレーション(5368):100株 損益 -3,000円

・旭ダイヤモンド工業(6140):400株 損益 -44,400円
・日産自動車(7201):400株 損益 -3,440円

・三菱自動車(7211):300株 損益 -61,500円

・大同メタル工業(7245):100株 損益 +6,100円
・ニコン(7731):300株 損益 -38,100円

・イトーキ(7972):500株 損益 -232,000円
・りそなHD(8308):300株 損益 +2,820円
・セブン銀行(8410):300株 損益 -14,400円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):200株 損益 -11,800円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):40株(未単元) 損益 -2,360円
・ソフトバンクグループ(9984):200株 損益 -840,000円

現状、含み損益-1,247,050円(-28.37%)となりました。

●投資信託(松井証券)
トータル投入資金2,850,000円

資産クラス 評価額 評価損益 (損益率) 保有比率
 国内株式 518,077円 50,140円 (10.7%) 16%
 先進国株式 937,193円 290,220円(44.9%) 27%
 新興国株式 295,395円 53,120円(21.9%) 9%
 国内債券 226,552円 -3,813円(-1.7%) 7%
 先進国債券 462,752円 -8,556円(-1.8%) 14%
 新興国債券 276,376円 -19,273円(-6.5%) 8%
 国内リート 57,732円 417円(0.7%) 2%
 海外リート 467,184円 110,561円(31.0%) 14%
 コモディティ 97,593円 16,038円(19.7%) 3%
 その他 - - (-) -
合計 3,338,854円 488,854円(17.2%)  

2022年1月23日 (日)

2021年第4四半期終了アニメの感想

初めは優良作とした作品が多かったのだけれど、終了時点では絞られてしまった。
ちょっとツボから外れたとか、物語のたたみ方が微妙に感じたんだよね。
全体的には満足した作品ばかりだった。
-最優秀-
●無職転生 ~異世界行ったら本気だす~ 第2クール
とても濃密で、性根の真っ直ぐなメンバーが心地よいロードムービー物であった。
ルーデウスと共に旅をしたルイジェルドとエリスが、出会った人達を助け、ルイジェルドは人と交わることで良い方向に変わっていき、エリスも熱情の方向性を武術に向けられ成長した旅路の物語。最後には、故郷は壊滅してしまい、ボレアス家の当主サウロスは政敵の謀略で責任を取らされ処刑されるという壊滅的な状況となっても、ルイジェルドは自分の力を人の役に立つ道を進み、エリスはルーデウスに並びたてられる様に始業の旅に出るという結末。一方ルーデウスは、エリスに依存してしまった感じで捨てられたと絶望してしまった(今期の)終わりが中途半端ではあるが、これからの物語の展開を期待させる。
明かされていない謎として、魔法災厄がなぜ発生したか、「七大列強」の存在(オルステッドに殺されかけたこと)、ルーデウスの母の行方、そしてシルフィが魔法大学?の生徒としてルーディウスを推薦している所?とか色々残っているけれどそれは今後、描かれるのだろうか。(さもなくば小説を読め?)
●86-エイティシックス- 第2クール
最終回は3月に放映されるけれど、取り敢えず今の状況で判断する。
今クールでのシンエイ達の理解者であり共闘者となったギアーデ共和国の面々であるが、それでも本当の理解者ではなく、ギアーデ帝国最後の女帝であるフレデリカがシンエイの特殊性を理解し、そして物語の本筋で有り駆動力であるところか。
戦闘だけが売りではなくシンエイ達のドラマもあり大変見どころのある作品だった。まだ最終回が放送されていないけど。
●ワールドトリガー 3rdシーズン
面白かったけど、1クールしかやらないのが細切れで残念。
ランキング戦で始終してしまって、そこが物足りない。
今回の肝は、千佳が枷を外して攻撃できる・できないを相手を惑わせたり、トリオン量の少ない三雲が甘く見られているのを逆手に取ったという、作戦とカードが上手くはまったところがすげーカタルシス!!
こういう作戦の妙を見せてくれるのがこの作品の優れている所だよね。
-優秀-
●takt op.Destiny
ロードムービー物。自分の目的と世界しかなかったタクトと「運命」が、旅を通して人々と触れ合い心を通じ合わせて思いやる事ができる様になったという成長物語。
タクトとコゼットの姉アンナは、コゼットが死んだ事を認められず「運命」をコゼットとして呼んでいたけど、「運命」のこと一人の存在として認めて「運命」と呼ぶようになり、レニー・「巨人」が教師となって精神的にも支えタクトと「運命」はバディとして成長。最後は「運命」がタクトの命を奪いたくない、タクトに生きていてほしいと思って、消えていく・・・。
タクトと「運命」をまつわる物語は終わったけれど、結局、物語の根幹である黒い隕石、白い隕石というのがどういった存在なのか、「運命」はいったん消えたけどアンナがコンダクターになって「運命」のパートナーになったところとか、ザーガンがどうやってD2を操つれるようになったのか、タクトが冷凍睡眠に入ってそれが今後にどうつながるのか、色々謎が残っている。
●最果てのパラディン
異世界転生モノであるけれど育て親たちとの生活が丁寧に描かれていて、それが無双に繋がるという点が、その他の粗製濫造な異世界転生物とは一線を画している。
壊滅した街に正義を通した結果アンデットとなった3人を家族として成長し、悪神との対決と家族との別れ、そして得難い友と出会い、すれ違い分かり友情の殴り合いを経てわかり合えたという。
付き合い下手が仲間を得て、友人が傷付いた事にショックを受けて独りよがりで考えてしまいという
●大正オトメ御伽話
初めの何話かを見逃していた。(2,3話くらい?)
名家であるけれど冷淡な親に(事故で片手が動かなくなって)見捨てられた長男が田舎に隠居させられて、その世話役にと借金の形に遣わされた女の子との純愛話。
献身的で一途な夕月に、冷酷な家族に突き放されて頑になっていた珠彦や妹の珠子が次第に癒されて、人とかかわりを持つようになって、渥美綾や、白石兄妹
-良作-
●海賊王女
剣術とか体裁きの描き方が素晴らしく、宝探しという鉄板ネタでとても良かった。
加えて時代設定としては産業革命ちょい前辺りだと思うのだけれど、その時代にUボートがあるギミックとか、スペイン(?)に日本の凄腕忍者がいるといったケレンミも見せてくれたし。動きも良かったし話も最後の落ち以外は良かった。しかし、最後の畳かけがSFとなってしまったのが、非常に残念。
●やくならマグカップも 二番窯(やくも)
前クールで、ユニークな座布団に使える焼き物を作って、父が自然と座ってみたくなってと言われて貰えて嬉しいと
今クールでは、ずっと作れずにいたけれど、最終回近くで作陶は自由で良いんだという事に気付いて、いきなりエンジンがかかり猛烈に色んなマグカップを作るというカタルシス。
ニュービーから創作者になったという成長の物語だった。
●世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する(暗殺貴族)
世界を保全する(下請け)女神が目的(世界を壊す勇者を滅する為の)試行錯誤のひとつとして転生させた凄腕暗殺者の試行錯誤の物語。
勇者という絶対的な強者を倒すという目的を果たすため、自分の能力を鍛え、信頼を勝ち得て使える駒を集める、そのプロセスが(心苦しさを感じつつ必要なことと割り切って)誠実さを持って、自身の道を進むという真っすぐさが心地よかった。
●真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフすることにしました
イチャラブ物
リットが愛らしいかったし、レッドが勇者パーティにいたときは器用貧乏であることを認識して調整役(ある意味リーダー)で、村での暮らしはその力を隠して(ひけらかさないの方が正しい?)穏やかに暮らしている所に、リットが転がり込んできてビックリしながらも受け入れて、徐々に大切に思うという尊い流れ。
でも、(物語としてはやはりそれだけでは足りなかったのか)妹の存在の物語が、蛇足的とは言わないけれど色が違ってしまっている感じかな。妹の「勇者の加護」による人生の楽しみも感じないと言う弊害、そして勇者という価値に魅入られたアレス、それにつけ込んで古代エルフのシステムを使ってなんかしたい魔族とか絡み合ったというところ。
まあ、必要な話ではあると思うけど。
●さんかく窓の外側は夜
オイラはホラーものはあまり好きではないのだけれど、その理由として物語が見たいのに、“怖い”を見せるのが目的になっていてオチが無い所がある。この作品は、そこが違う。
主人公格の氷川が三角に粘着して、三角がしょうがないから受け入れる、人気占い師 迎も絡んだりというBL物的な所もありつつも、女子高生 非浦が絡んできたり、三角の母と父(大ボス)との関係もあり、人間ドラマがメインでありその点が見ごたえがあった。
ある意味超能力モノの変種として呪殺となったのかしらん。呪いというところが、女子の好みそうな感じである。まあ、最後はワープとか結界世界とかオカルトファンタジー色が強くなりすぎて、その点はリアリティが無くなってしまった感じがある。
●ラブライブ!スーパースター!!
今回の主人公である澁谷かのん は、唐可可に引っ張られてスクールアイドルとなった流され系であり、歌にトラウマありの克服という今までのラブライブ!のキャラクターとは異なっていた所がある。
まあ、今までのラブライブ!に多い、廃校の危機を救う点もあったけれど、今作はあっさりとクリアしてしまってアンマリ意味が無く、葉月恋が参加するためのイベントではあったが、正直重要性が低い不要なエピソードのように感じた。これの話もだけれど、他のメンバーのイベントも印象が弱いものばかりで、
平安名すみれ と 唐可可のコンビの掛け合いが、テンポが良く本作品を語るポイントにもなっていたとは思うけれど、そこが強くて他のメンバーの存在が弱くなってしまった様に思える。サニーパッションの存在もスクールアイドルかくあるべしと言う事を知らしめるエピソードとして必要であったとは思うけれど、やはり弱いような。
-佳作-
●プラオレ!~PRIDE OF ORANGE~
女子アイスホッケー物という、女子のスポーツ物としては目新しい分野であったが、話の流れが他のスポーツ物とあまり変わりが無く、”アイスホッケーならでは”と言う所が余りなかった。
大会を勝ち進むところも、応援する観客・ファンとの交流とかも殆ど描かれず(スポーツ店のおっちゃん周り位?)、勝ち進めて地区大会まで進めちゃった→地区大会決勝戦で観客がやっと杯って盛り上がってきました→勝ってライブを出来ましたーとあっさり進んでしまって、全く物足りなかった。
●SELECTION PROJECT(セレプロ)
アイドル選抜番組企画でありながら、結局はグループとして全員が皆と別れることを良しとせず、全員失格になるも、野良アイドルとして活動していたら、復活戦として一定数ポイント集めたらデビュー出来るよっていう流れ。
メインの主人公が、実は交通事故で亡くなった伝説のアイドルの心臓を移植されていて、層とは知らずにそのアイドルの歌に勇気づけられて自分もアイドルになる所と、そのアイドルの妹も参加していたと言う所が「IDOLY PRIDE」(2021年第1四半期放送)とモロかぶりなのはどういうこと?
メインの二人の確執が本筋で、他のメンバーは性格と育った環境が垣間見える位ではあったが、全員の深掘りをする必要性は無いなと思わせるくらいよく出来ていたと思う。
●ビルディバイド-#000000-
盛大な兄妹喧嘩からの謝罪。
新京都が仮想世界(?)で、それと知らされず暮らしている住民達、でも現実の社会も存在していて?とよく分らん。メインのトレーディングカードゲームについては、必ず解説役がいて、何が起こっているのかは何となく分った。まあ、カードの出目はシナリオに従う感じなんだろうなと言う所か。
最後のガヤ達の畳み掛けが、円城や桶熊の戦いとか、ビルディバイドバトルじゃ無いのに、ビルディバイドを使って居たり何だかなと思う所も多々。
最後のコードブラックからのコードホワイトを示すってのは、ひよりが主人公としての続きがあるって事?(2期が2022年4月にあるとのこと)この繫ぎは良かった。
●境界戦機
サンライズのロボット戦争ものとしてポストガンダムを狙ったのかしらん。主人公側はバディとしてAIを乗せた有人機で、敵側は凄惨さを出さないように無人機(リモート操縦)ということにして相手を壊しても人道的に問題が無いと言う方向。それだと物足りないので、誰が操縦しているのか分からない所が不気味な強力なはぐれロボとの対決を描いて充足していると。
でも、いまいちロボが格好良くない。レジスタンスの活動が活発すぎるにもかかわらず、占領軍の動きがざる過ぎるし、何より占領軍が横暴すぎるってのはステレオタイプでどうなのかしらん。
●メガトン級ムサシ
初めの何話か見逃した。
あまりツボではなかった。やはりゲームの宣伝ものという感じ。
●結城友奈は勇者である-大満開の章-(ゆゆゆ)
前作「結城友奈の章」が終わったあとの裏側、勇者になれなかった者が防人隊として勇者を動かす程では無い雑事を行う所が描かれていたりして、そういう裏側だけなのかと思ったら、最終決戦、神が居なくなった世界までを描いて、防人隊はうっちゃっておかれているし、なんだかよく分からないうちに(別の側面ではあったけど)もう一度同じものを見せられていて訳が分からなくなった。
防人隊側だけで見せれば良かったんじゃ無いの、これ?
●マブラヴ オルタネイティヴ
いきなり2周目で、分かる奴だけ分かれ的な作りになっていて、それぞれのイベントが単なるダイジェスト版でしか無かった。
最後の将軍の救出劇だけ厚盛りなんだけど、何でこんな構成にした?
●月とライカと吸血姫
イマイチ林原めぐみさんの声が合っていなかったような。どういうキャスティング?
(そのままでは無いけど)冷戦時期のソビエト連邦のロケット開発を描いて、政治の道具として使われて杜撰な進め方ではあったけど、成功するという所は話の整合性はどうなんだろうと。
このご都合主義は、最後の最後で吸血鬼を認める政変を描いてしまったところでMAXになってしまって、そこは軽すぎじゃないかと。
●白い砂のアクアトープ
「SHIROBAKO」の様なお仕事ものではあったけれど、あれ程は話題にはならなかった。
前編は祖父の経営するおんぼろな「がまがま水族館」の廃館をなんとか延命させようと奮闘するする孫娘の海咲野くくる と 夢破れたアイドル宮沢風花が励まし合うも抗えなかった。後編は高校卒業後に「アクアリウム・ティンガーラ」に、主要メンバーが就職して、くくるが飼育部では無く営業に回されてしまうという能力アンマッチな理不尽さに振り回されつつ、くじけたり立ち直って頑張ったりという話。
特に後編でくくるが営業職である明確な説明が示されず、単なるパワハラの連続を見せられて何ともストレスが溜まる展開。
最後は、受け入れてみんながハッピーという流れではあったが、その展開は遅すぎる・・・。
●サクガン
天才児メメンプーの思いっきりの良さと危うさがあって、ガガンバーがそのサポートというか諫めるというかその流れ。
でも、ガガンバーは、経験を積んでいるけど過去の挫折+元々の性格で、ダメ親父というところも物語の色か。
ザクレットゥが、ガガンバーのパートナー(故人)の弟(と思わせて妹)というサプライズがあるが、付き合いが浅かったのかと思ったり、ユーリーがアンマリ活躍していなかったりとサブキャラがイマイチ生きていないような。メローロは良いキャラクタだし、物語の根幹に迫るところを知っているような人物であったけれど、そこも足りていないような。
結局、世界の謎を明かしてくれない感じで、2期を目指していたのだろうけど、その話は出てないようだし、中途半端で終わってしまったなと。
-及第点-
●シキザクラ
正直あまり印象が残っていない。正義の味方にあこがれて(ひねくれているけど協力的な)鬼の力を借りたパワードスーツを着た男の子が、現実世界を侵食する鬼を封じるチームに所属して、最終的には何か力に飲まれた権力者を滅する感じ?
ヒーローものとして、主人公の力が突出しているわけでもないし、劇的に成長するわけでもないし、なんか印象が弱かった。
●逆転世界ノ電池少女
これも正直あまり印象が残っていない。異世界の日本から侵略してきた日本(軍政)が、サブカルを禁制していて、それに対抗するためのガランドールに乗り込む、特撮、ゲーム、アイドルオタクの電池少女たちと、どの女の子にも合わせられるホストの久導。久導は、初め冷めていたけれど次第に電池少女の熱意に中てられて忘れていた熱意を取り戻すと。
大体オタクネタのアニメに感じるんだけれど、サブカルネタが作品中世界の物なので、なんか表面をなぞっているだけにしか見えず、キャラクタの熱意が空回りしているんだよね・・・。
●異世界食堂2
食事メインだけど、美味しそうな感じだけでプラスαが無かった。
まあ、異世界人がびっくりして美味しそうに食べるという所が根幹であり、少しドラマがあるはあるけどそこはメインでは無いので、物語として弱い。
●Deep Insanity THE LOST CHILD(ディープインサニティ ザ・ロストチャイルド)
全然印象に残っていない。ニュービーが入隊してきて、メキメキ腕を上げた・・・という印象は余りなく、それでもなんか副隊長がざくっと死んでしまって、その代わりをしたり頼もしい動きをしていたけれど、アンマリ変わったように感じない。物語はざくっと流れて、隊長が出張ってきて、タイムループして・・・。
んー、話が荒すぎるし、見せ方も悪い。
●SCARLET NEXUS
2期やった割には、中身が無かった。
あっちゃこっちゃに行って知識を少しずつ得ていったのは、単なるお使いイベントにしか見えなくて、んで、最終的にレッドストリングをほどけばクリアって、ユイトおっさんの苦悩は何だったの?
●キミとフィットボクシング
FitBoxinsのキャラクタたちが暮らす世界でのキャラクタたちの生活を見せる話。コメディ。
最後にカレンがインストラクターとしてデビューということでゲーム世界とつながるというのは憎い演出。
でもまあ、5分物では小話位であんまり中身がないよなと。
●かぎなど
スマホゲームへの繫ぎなのかしらん、KEYのキャラクタ達を言うなれば自分のコンテンツを卑下する形なのはダメだろう。こんな内容で誰がKEY作品の魅力を感じるの?従来のファンにしても愛があったら唾棄したくなるだろうし、せいぜい皮肉屋くらいだろう。
-継続-
●ルパン三世 PART6
●王様ランキング
●鬼滅の刃 無限列車編/遊郭編
-評価不能-
●先輩がうざい後輩の話
残念ながら、ルパン三世 PART6、ワールドトリガーと時間がかぶってしまって、録画を諦めた。
良い作品だったの無けれど、ルパン三世 PART6、ワールドトリガーよりは優先順位が低かった。優先順位を付けるとしたら「真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフすることにしました」と同じくらいかな。
●ブルーピリオド
途中で録画予約が外れてしまって、4話くらいしか見れてない。
ただ、原作の漫画が良い作品であるけど、それに引きづられてそのままアニメにした感じでアニメ化する意義が無かったような。絵画を動かすという下手を打っていたし。
優先順位を付けるとしたら「さんかく窓の外側は夜」と同じくらいかな。原作好きだし。

ユニットテストについて

ウチのチームでユニットテストレベルの不具合が摘出されておらず、システムテスト終わりに見つかってしまうという問題が発生している。
そこで、ユニットテストの考え方を書き出してみる。

  • ユニットテストの目的は、詳細設計書(クラス・関数についての設計書)の仕様を満たしているか動作確認を行う事。
  • 詳細設計書は、関数についての仕様を記述してある。入力に対してなにがしか処理を行った結果、出力を行うのが関数の役割。
    入力値に対して出力値を確認するのが、ブラックボックステスト。
    関数内の分岐を考慮して、そのケースを確認するのがホワイトボックステスト。if文の条件式で真偽値となるケースを確認するとか。
  • テストの指標としてカバレッジ(網羅性)がある。C0/C1/C2=命令網羅/分岐網羅/条件網羅。
    目指したいのは分岐条件の条件式毎の確認を行う条件網羅。(if(A==1 && B==2) とあったら、Aが1、1以外×Bが2、2以外の4パターンを確認する)
    • 条件網羅は、条件式が多くなると組み合わせが爆発的に多くなり、工数が膨らむ。
      項目数を減らす考え方にAll-Pair法(ペアワイズ法)がある。関数の引数が複数ある場合、引数2つ一組で見てその値の組み合わせがテスト項目のどこかで出現されるようにするもの。全組み合わせではなく2引数の組み合わせというところがミソ。2引数の組み合わせで7・8割は問題を摘出できるという統計から求めたブラックボックス的手法。
      • 引数:A,B,C,Dがそれぞれ0~2の値をとる場合、AB,AC,AD,BC,BD,CD の組み合わせに対して、2引数が取りうる組み合わせ00,01,02,10,11,12,20,21,22 を、ABCDで組み合わせる。
        すると、以下の9通りに収束できる。
        A B C D
        0 0 0 0
        0 1 1 1
        0 2 2 2
        1 0 2 1
        1 1 0 2
        1 2 1 0
        2 0 1 2
        2 1 2 0
        2 2 0 1

        上記は9パターンであるが、全パターンを組み合わせると3^4=81パターン必要となる。
        全て確認してコストに見合うかどうかという話。
        件数を減らすにも、根拠と理由を持って必要がある。

  • ユニットテストは関数を対象とした物なので、関数内の処理が複雑になるほどテストも複雑になる。
    よって、複雑なチェック条件は一つの関数に入れるのではなく、別の判定関数に切り出す。その判定関数を使用する所は真偽を確認するだけでよくなる。
  • 既存関数の修正を行うときに、正常に動いている所を修正するのは怖い事(動いている物は、触らなければそのまま動く」という考え)ではあるが、修正するのはもう仕様が変わってしまって、それは正しく動かないことなので(だから修正する)わかりやすく書き換える方が保守性を考慮すると今後の修正コストが下がる。怖いのは分るが、だからテストを正しく行って確認する。
  • ユニットテストがやりやすくなる関数を作る事。これは、単純なテストデータで、ユニットテストが出来る事を目指せば良い。
    つまり、関数を作ってテストを作るのでは無く、テストを考えて関数を(分割して)作る事を考える。(動く関数を作ってから分割するでもよいか)

★テストは品質を上げる作業ではなく、品質が悪い所とその傾向を洗い出すための作業です。
→テストの結果を受けて、どこにどの様な問題が多いか、どうしてそのような問題を起こしたかを確認し、その問題の傾向から品質向上施策を考えてバグを潰していきます。

★テストはただ実行するものではありません。
 ・入力値→[処理]→出力値[結果]を確認するものです。
 ・処理を実行して落ちなければいいという物ではありません。入力値に対応する結果を確認してください!
 ・入力値は、条件を分岐する全てのケースを確認してください、if文の分岐を通ればいい物ではありません!

2022年1月21日 (金)

株:買い約定(三井化学)

アメリカの利上げの影響でNYダウ平均も下落が続いており、その影響でまた日経平均株価が下落。
このまま下落が続くかも知れない。
買い約定が続いているけど、一旦、買い注文を見直した方が良いかもしれない。

買い約定(SBI証券)

  • 三井化学 3,100円100株
    始値3,125円、高値3,170円、安値3,085円、終値3,160円。

●SBI証券
・大和ハウス工業(1925):NISA100株 損益 +2,100円
・日清製粉グループ本社(2206):300株 損益 -146,700円
・グリコ(2206):300株 損益 -172,800円
・Jオイルミルズ(2613):200株 損益 -6,600円
・ハウス食品グループ本社(2810):100株 損益 -19,700円
・ハウス食品グループ本社(2810):NISA 100株 損益 -146,400円
・日本たばこ産業(2914):200株 損益 +16,700円
・グンゼ(3002):300株 損益 -217,800円
・ラクト・ジャパン(3139):300株 損益 -183,900円
・クラレ(3405):600株 損益 -440,400円

・クラレ(3405):NISA 200株 損益 -91,200円
・アイカ工業(4206):100株 損益 -34,500円
・武田薬品工業(4502):300株 損益 -
483,300円
・新日本製薬(4931):300株 損益 -249,300円
・ニチレキ(5011):300株 損益 -25,800円
・OBARA GROUP(6877):200株 損益 -36,000円
・日産自動車(7201):300株 損益 -80,940円

・マツダ(7261):100株 損益 -8,200円
・ナガイレーベン(7447):NISA 100株 損益 -60,700円
・ニコン(7731):NISA 100株 損益 -3,700円
・シチズン時計(7762):300株 損益 -29,400円
・タカラトミー(7867):300株 損益 -1,800円
・高島屋(8233):NISA 100株 損益 +3,500円
・ゴールドクレスト(8871):200株 損益 +4,000円
・ゴールドクレスト(8871):NISA 100株 損益 -25,800円
・イオンモール(8905):100株 損益 +1,200円
・KADOKAWA(9468):100株 損益 -77,000円
・ゼンリン(9474):100株 損益 -86,700円
・ゼンリン(9474):NISA 200株 損益 -223,000円
・セゾン情報システムズ(9640):300株 損益 +9,000円

現状、含み損益-2,809,140円(-18.41%)となりました。

●松井証券
・清水建設(1803):200株 損益 -200円

・三菱ケミカルホールディングス(4188):200株 損益 -200円
・コニカミノルタ(4902):200株 損益 -1,400円
・日本インシュレーション(5368):100株 損益 -500円

・旭ダイヤモンド工業(6140):400株 損益 -44,400円
・日産自動車(7201):400株 損益 -720円

・三菱自動車(7211):300株 損益 -64,800円

・大同メタル工業(7245):100株 損益 +5,100円
・ニコン(7731):300株 損益 -26,400円

・イトーキ(7972):500株 損益 -228,500円
・りそなHD(8308):300株 損益 +420円
・セブン銀行(8410):300株 損益 -16,200円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):200株 損益 -15,500円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):40株(未単元) 損益 -3,100円
・ゴールドクレスト(8871):200株 損益 +6,000円
・ソフトバンクグループ(9984):200株 損益 -701,600円

現状、含み損益-1,092,000円(-23.16%)となりました。

●投資信託(松井証券)
トータル投入資金2,850,000円

資産クラス 評価額 評価損益 (損益率) 保有比率
 国内株式 545,067円 77,130円 (16.5%) 16%
 先進国株式 974,440円 327,467円(50.6%) 27%
 新興国株式 303,291円 61,016円(25.2%) 9%
 国内債券 226,832円 -3,533円(-1.5%) 7%
 先進国債券 462,629円 -8,679円(-1.8%) 14%
 新興国債券 276,819円 -18,830円(-6.4%) 8%
 国内リート 54,618円 -2,697円(4.7%) 2%
 海外リート 481,743円 125,120円(35.1%) 14%
 コモディティ 98,680円 17,125円(21.0%) 3%
 その他 - - (-) -
合計 3,428,119円 574,119円(20.1%)  

 

2022年1月19日 (水)

株:買い約定(NISA:大和ハウス工業)

本日は、日経平均株価があっという間に27,467.23円、前日比-790.02円と大下落。
持ち株の損益は前日比で27万程度の下落・・・。辛い。(先物は少し回復しているけど)

買い約定(SBI証券)

  • 大和ハウス工業 3,300円100株(NISA)
    始値3,338円、高値3,368円、安値3,254円、終値3,275円。

●SBI証券
・大和ハウス工業(1925):NISA100株 損益 -2,500円
・日清製粉グループ本社(2206):300株 損益 -154,800円
・グリコ(2206):300株 損益 -204,300円
・Jオイルミルズ(2613):200株 損益 -13,000円
・ハウス食品グループ本社(2810):100株 損益 -24,900円
・ハウス食品グループ本社(2810):NISA 100株 損益 -156,800円
・日本たばこ産業(2914):200株 損益 +15,200円
・グンゼ(3002):300株 損益 -232,800円
・ラクト・ジャパン(3139):300株 損益 -168,000円
・クラレ(3405):600株 損益 -443,400円

・クラレ(3405):NISA 200株 損益 -92,200円
・アイカ工業(4206):100株 損益 -32,900円
・武田薬品工業(4502):300株 損益 -
488,700円
・新日本製薬(4931):300株 損益 -267,000円
・ニチレキ(5011):300株 損益 -33,900円
・OBARA GROUP(6877):200株 損益 -47,000円
・日産自動車(7201):300株 損益 -79,920円

・マツダ(7261):100株 損益 -6,000円
・ナガイレーベン(7447):NISA 100株 損益 -68,100円
・ニコン(7731):NISA 100株 損益 -4,200円
・シチズン時計(7762):300株 損益 -26,400円
・タカラトミー(7867):300株 損益 -1,500円
・高島屋(8233):NISA 100株 損益 +1,100円
・ゴールドクレスト(8871):200株 損益 -400円
・ゴールドクレスト(8871):NISA 100株 損益 -28,000円
・イオンモール(8905):100株 損益 -2,500円
・KADOKAWA(9468):100株 損益 -96,200円
・ゼンリン(9474):100株 損益 -89,000円
・ゼンリン(9474):NISA 200株 損益 -227,600円
・セゾン情報システムズ(9640):300株 損益 -4,800円

現状、含み損益-2,980,120円(-19.93%)となりました。

●松井証券
・清水建設(1803):200株 損益 -4,800円

・三菱ケミカルホールディングス(4188):200株 損益 +430円
・コニカミノルタ(4902):200株 損益 -1,800円
・日本インシュレーション(5368):100株 損益 -1,400円

・旭ダイヤモンド工業(6140):400株 損益 -42,400円
・日産自動車(7201):400株 損益 +640円
・三菱自動車(7211):300株 損益 -60,600円

・大同メタル工業(7245):100株 損益 +5,600円
・ニコン(7731):300株 損益 -27,900円

・イトーキ(7972):500株 損益 -232,000円
・りそなHD(8308):300株 損益 +3,600円
・セブン銀行(8410):300株 損益 -15,900円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):200株 損益 -13,000円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):40株(未単元) 損益 -2,600円
・ゴールドクレスト(8871):200株 損益 +1,600円
・ソフトバンクグループ(9984):200株 損益 -716,600円

現状、含み損益-1,107,130円(-23.49%)となりました。

●投資信託(松井証券)
トータル投入資金2,850,000円

資産クラス 評価額 評価損益 (損益率) 保有比率
 国内株式 556,246円 88,309円 (18.9%) 16%
 先進国株式 1,000,707円 353,734円(54.7%) 28%
 新興国株式 307,627円 65,352円(27.0%) 9%
 国内債券 226,797円 -3,568円(-1.5%) 7%
 先進国債券 464,061円 -7,247円(-1.5%) 13%
 新興国債券 277,586円 -18,063円(-6.1%) 8%
 国内リート 58,400円 1,085円(1.9%) 2%
 海外リート 491,659円 135,036円(37.9%) 14%
 コモディティ 97,482円 15,927円(19.5%) 3%
 その他 - - (-) -
合計 3,480,565円 630,565円(22.1%)  

2022年1月18日 (火)

株:買い約定(NISA:高島屋)

本日の日本株は、午前・午後一位はプラスであったのだけれど、13時半ばに入る前に一挙にマイナス。
訳分らない。
株主優待狙いで注文を出していた高島屋が買い約定できました。

買い約定(SBI証券)

  • 高島屋 1,050円100株(NISA)
    始値1,069円、高値1,074円、安値1,043円、終値1,050円。

●SBI証券
・日清製粉グループ本社(2206):300株 損益 -146,400円
・グリコ(2206):300株 損益 -187,800円
・Jオイルミルズ(2613):200株 損益 -10,400円
・ハウス食品グループ本社(2810):100株 損益 -20,500円
・ハウス食品グループ本社(2810):NISA 100株 損益 -148,000円
・日本たばこ産業(2914):200株 損益 +19,800円
・グンゼ(3002):300株 損益 -204,300円
・ラクト・ジャパン(3139):300株 損益 -145,200円
・クラレ(3405):600株 損益 -433,800円

・クラレ(3405):NISA 200株 損益 -89,000円
・アイカ工業(4206):100株 損益 -26,500円
・武田薬品工業(4502):300株 損益 -
471,600円
・新日本製薬(4931):300株 損益 -253,800円
・ニチレキ(5011):300株 損益 -21,600円
・OBARA GROUP(6877):200株 損益 -46,000円
・日産自動車(7201):300株 損益 -74,760円

・マツダ(7261):100株 損益 -3,200円
・ナガイレーベン(7447):NISA 100株 損益 -59,800円
・ニコン(7731):NISA 100株 損益 +900円
・シチズン時計(7762):300株 損益 -21,900円
・タカラトミー(7867):300株 損益 +8,100円
・高島屋(8233):NISA 100株 損益 0円
・ゴールドクレスト(8871):200株 損益 +1,000円
・ゴールドクレスト(8871):NISA 100株 損益 -27,300円
・イオンモール(8905):100株 損益 -100円
・KADOKAWA(9468):100株 損益 -77,800円
・ゼンリン(9474):100株 損益 -86,700円
・ゼンリン(9474):NISA 200株 損益 -223,000円
・セゾン情報システムズ(9640):300株 損益 +10,500円

現状、含み損益-2,739,160円(-18.74%)となりました。

●松井証券
・清水建設(1803):200株 損益 -4,400円

・三菱ケミカルホールディングス(4188):200株 損益 +1,220円
・コニカミノルタ(4902):200株 損益 +400円
・日本インシュレーション(5368):100株 損益 -600円

・旭ダイヤモンド工業(6140):400株 損益 -37,200円
・日産自動車(7201):400株 損益 +7,520円
・三菱自動車(7211):300株 損益 -57,600円

・大同メタル工業(7245):100株 損益 +7,600円
・ニコン(7731):300株 損益 -12,600円

・イトーキ(7972):500株 損益 -227,500円
・りそなHD(8308):300株 損益 +7,500円
・セブン銀行(8410):300株 損益 -13,800円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):200株 損益 -8,400円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):40株(未単元) 損益 -1,680円
・ゴールドクレスト(8871):200株 損益 +3,000円
・ソフトバンクグループ(9984):200株 損益 -697,400円

現状、含み損益-1,033,940円(-21.93%)となりました。

●投資信託(松井証券)
トータル投入資金2,850,000円

資産クラス 評価額 評価損益 (損益率) 保有比率
 国内株式 558,601円 90,664円 (19.4%) 16%
 先進国株式 996,873円 349,900円(54.1%) 28%
 新興国株式 307,362円 65,087円(26.9%) 9%
 国内債券 226,849円 -3,516円(-1.5%) 7%
 先進国債券 464,634円 -6,674円(-1.4%) 13%
 新興国債券 278,649円 -17,000円(-5.8%) 8%
 国内リート 58,875円 1,560円(2.7%) 2%
 海外リート 490,531円 133,908円(37.5%) 14%
 コモディティ 97,299円 15,744円(19.3%) 3%
 その他 - - (-) -
合計 3,479,673円 629,673円(22.1%)  

2022年1月16日 (日)

今週届いたもの

正月明けて働き始めたけど、もう休みたい。今週は4日しか働いていないのに、もう休みたい。
前年末に問題が出たプロジェクトが、実は設計がめちゃめちゃで要件を満たしていない+システムテストが終わっているにモジュールテストレベルのバグが残っていたとか、頭を抱えるしかない状況。
設計をシステムをよくわかっていない奴がやって(メンタル関係で今は休み)、実装・テストはベテランがやったのに、実施内容が滅茶苦茶・・・。何なのこれ。

コロナ禍は、また感染者が爆発的に増加して、東京だけで4千人を超えてしまった。もうアホかと。朝の通勤電車もコロナ禍前位に戻ってしまっているし、油断しすぎだろう。オイラは、しょうがないから出勤しているけど・・・。

昨日はトンガで大規模な海底火山噴火があって大きさから言うと関東をすっぽり包んでしまうくらいの過去最大規模という話。津波が日本(というか太平洋沿岸)を襲うしと、とんでもない状況。
今から冷夏の心配もあるし、最近、日本でも地震が多いし、なにがしかの備えをしておかないとヤバいかも。

あと、先々週に買った春夏物スーツを受け取りに行った。この時期には春夏物なんてほとんど品が無く、2パンツの物が欲しかったのだけれど、それはなかった。
届いたものを見たら、デザイナーズスーツで襟の所とかに白い縫い代がある。あんまりこういうの好きではないのだけれど、まあいいや。
車を出して、スーツを受け取り、その後、ガスを入れた。リッター157円で2千円分で12.74リットル。ガソリンメータは、2目盛りから、満タンから2目盛り分少ないくらいになった。157Km位走れるらしい。
この外出のあと、目がシバシバした。もう花粉の時期か。

(1)Googleのソフトウェアエンジニアリング―持続可能なプログラミングを支える技術、文化、プロセス
ブログで紹介されていて面白そうだったので購入してみた。
今までにもよく出ているGoogleの開発環境の文化紹介本。オライリーなので649ページもあるけど。

(2)RAMUDA NL-711406 65 16K [長傘 市松 楓 16本骨 65cm ブラック]
今週ではなく去年の12/27くらいに届いてここに記録していなかった。
ダイエーで買ったグラスファイバー製の傘が、買って2回開いただけで骨が折れてしまい、1回は修理したのだけれど、もう1本折れてくじけた。グラスファイバーの棒が折れるとチクチク痛い。まあ、濡れた状態で開くと、摩擦力で骨に掛かる力が大きくなってしまうので、ばらしてから開けという話ではあるのだけれど。
というわけで、お高くてもよい物を買いたいとこれを購入。16本のカーボン製の骨で、1本あたりの布地の部分が小さくなるので濡れていてもそんなに力が加わることもないだろうと。ただ、強風の時はさすなと書いてあるのが・・・。何のための16本の骨なのか。
使う機会が1回あったけど、まあ、心持ち重めかなという感じはしなくもないけど、開きやすいしイイ感じ。

 

2022年1月15日 (土)

株:買い約定(ラクト・ジャパン)

日経平均株価が2日程かなり上がったと思ったら、その後2日でだいぶ下がってしまいましたよ!
持ち株は少し損益プラスになったけれど、そんなに儲けが出るわけでも無かったので、取り敢えず放置していたんだけど・・・。
あまり状況はよろしくないです。

買い約定(SBI証券)

  • ラクト・ジャパン 2,350円100株
    始値2,358円、高値2,358円、安値2,292円、終値2,300円。

●SBI証券
・日清製粉グループ本社(2206):300株 損益 -137,700円
・グリコ(2206):300株 損益 -189,300円
・Jオイルミルズ(2613):200株 損益 -6,400円
・ハウス食品グループ本社(2810):100株 損益 -17,300円
・ハウス食品グループ本社(2810):NISA 100株 損益 -141,600円
・日本たばこ産業(2914):200株 損益 +22,200円
・グンゼ(3002):300株 損益 -189,300円
・ラクト・ジャパン(3139):300株 損益 -75,000円
・クラレ(3405):600株 損益 -425,400円

・クラレ(3405):NISA 200株 損益 -86,200円
・アイカ工業(4206):100株 損益 -24,000円
・武田薬品工業(4502):300株 損益 -
477,000円
・新日本製薬(4931):300株 損益 -246,900円
・ニチレキ(5011):300株 損益 -14,100円
・OBARA GROUP(6877):200株 損益 -31,000円
・日産自動車(7201):300株 損益 -77,340円

・マツダ(7261):100株 損益 -1,400円
・ナガイレーベン(7447):NISA 100株 損益 -52,500円
・ニコン(7731):NISA 100株 損益 +3,800円
・シチズン時計(7762):300株 損益 -25,200円
・タカラトミー(7867):300株 損益 +5,700円
・ゴールドクレスト(8871):200株 損益 +800円
・ゴールドクレスト(8871):NISA 100株 損益 -27,400円
・イオンモール(8905):100株 損益 -1,600円
・KADOKAWA(9468):100株 損益 -79,200円
・ゼンリン(9474):100株 損益 -84,500円
・ゼンリン(9474):NISA 200株 損益 -218,600円
・セゾン情報システムズ(9640):300株 損益 +7,200円

現状、含み損益-2,580,240円(-17.78%)となりました。

●松井証券
・清水建設(1803):200株 損益 -10,400円

・三菱ケミカルホールディングス(4188):200株 損益 +1,560円
・コニカミノルタ(4902):200株 損益 +1,600円
・日本インシュレーション(5368):100株 損益 -400円

・旭ダイヤモンド工業(6140):400株 損益 -29,600円
・日産自動車(7201):400株 損益 +4,080円
・三菱自動車(7211):300株 損益 -58,500円

・大同メタル工業(7245):100株 損益 +7,800円
・ニコン(7731):300株 損益 -3,900円

・イトーキ(7972):500株 損益 -223,500円
・りそなHD(8308):300株 損益 +9,330円
・セブン銀行(8410):300株 損益 -12,300円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):200株 損益 -6,300円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):40株(未単元) 損益 -1,260円
・ゴールドクレスト(8871):200株 損益 +2,800円
・ソフトバンクグループ(9984):200株 損益 -699,600円

現状、含み損益-1,018,590円(-21.61%)となりました。

●投資信託(松井証券)
トータル投入資金2,850,000円

資産クラス 評価額 評価損益 (損益率) 保有比率
 国内株式 563,911円 95,974円 (20.5%) 16%
 先進国株式 1,013,296円 366,323円(56.6%) 29%
 新興国株式 311,661円 69,386円(28.6%) 9%
 国内債券 227,164円 -3,201円(-1.4%) 6%
 先進国債券 465,329円 -5,979円(-1.3%) 13%
 新興国債券 281,601円 -14,048円(-4.8%) 8%
 国内リート 59,703円 2,388円(4.2%) 2%
 海外リート 495,174円 138,551円(38.9%) 14%
 コモディティ 98,143円 16,588円(20.3%) 3%
 その他 - - (-) -
合計 3,515,982円 665,982円(23.4%)  

 

2022年1月 9日 (日)

今週届いた物

正月休みも終わり、仕事初めとなったけれど、前年度の面倒臭いものが降りかかってきて、もう仕事したくないでござる。
1/2と1/4に歩き回ったら、背中の筋肉を痛めてしまってそれをまだ引き摺っている。
体調悪い。

(1)草野と希 1(電撃コミックスNEXT)
電撃大王で読んでいるけど応援のため購入「草野と希1」
会社の金を持ち逃げ(?)した姉を追って(ヤクザに家族離散させられてヤクザが憎い)希と(伝説的武闘派ヤクザだったけど足を洗って旅行雑誌編集者となった)草野が、温泉の取材をするお話。
温泉!グルメ!ヤクザとバトル!

(2)飼育員さんは異世界で動物園造りたいのでモンスターを手懐ける1<1>(電撃コミックスNEXT)
(3)飼育員さんは異世界で動物園造りたいのでモンスターを手懐ける2(電撃コミックスNEXT)
(4)飼育員さんは異世界で動物園造りたいのでモンスターを手懐ける3<3>(電撃コミックスNEXT)
電撃大王で読んでいるけど応援のため購入「異世界で動物園造りたいのでモンスターを手懐ける1〜3」(こんな長いタイトルだったか)
モンスターは倒すモノで生態を知ろうとしない魔法ファンタジー世界に、何者かに転移させられた凄腕の飼育員イクハラが嬉々としてモンスターを手懐ける話。

(5)パナソニック Panasonic BK-4MCC/4C [eneloop(エネループ) スタンダードモデル 単4型 4本パック]

(6)未踏の蒼穹(創元SF文庫)
J.P.ホーガンの新規邦訳。”もうひとつの「星を継ぐもの」”ってどういうことなのだろう?あらすじを見ると地球文明ではなく金星文明が主体となっているし。

2022年1月 8日 (土)

株:売り約定(三菱UFJファイナンシャル・グループ)

本年初の株売買です。

2018/3/22に700円100株2018/5/24に700円100株2019/4/11に550円100株で買い約定した三菱UFJファイナンシャル・グループを昨日 2022年1月7日に売り約定できました。
本日、ポインと上がったのでたまたま売れたという感じ。予想PER8.31倍なのでまだ持っていてもよかったかもだけど、損益プラスの内に売ってしまいたかったので。
あと、50円くらい下がったらまた買う方向で。

売り約定(松井証券)

  • 三菱UFJファイナンシャル・グループ 680円300株 → +9,000円
    始値669円、高値694.2円、安値668.5円、終値663円。

●SBI証券
・日清製粉グループ本社(2206):300株 損益 -132,300円
・グリコ(2206):300株 損益 -169,800円
・Jオイルミルズ(2613):200株 損益 -12,600円
・ハウス食品グループ本社(2810):100株 損益 -18,400円
・ハウス食品グループ本社(2810):NISA 100株 損益 -143,800円
・日本たばこ産業(2914):200株 損益 +16,100円
・グンゼ(3002):300株 損益 -187,800円
・ラクト・ジャパン(3139):200株 損益 -55,000円
・クラレ(3405):600株 損益 -433,800円

・クラレ(3405):NISA 200株 損益 -89,000円
・アイカ工業(4206):100株 損益 -17,500円
・武田薬品工業(4502):300株 損益 -
521,400円
・新日本製薬(4931):300株 損益 -242,100円
・ニチレキ(5011):300株 損益 +900円
・OBARA GROUP(6877):200株 損益 -18,000円
・日産自動車(7201):300株 損益 -75,900円

・マツダ(7261):100株 損益 -1,300円
・ナガイレーベン(7447):NISA 100株 損益 -56,200円
・ニコン(7731):NISA 100株 損益 +4,000円
・シチズン時計(7762):300株 損益 -25,500円
・タカラトミー(7867):300株 損益 +1,500円
・ゴールドクレスト(8871):200株 損益 +1,400円
・ゴールドクレスト(8871):NISA 100株 損益 -27,100円
・イオンモール(8905):100株 損益 +1,000円
・KADOKAWA(9468):100株 損益 -45,200円
・ゼンリン(9474):100株 損益 -83,600円
・ゼンリン(9474):NISA 200株 損益 -216,800円
・セゾン情報システムズ(9640):300株 損益 -20,700円

現状、含み損益-2,568,900円(-17.99%)となりました。

●松井証券
・清水建設(1803):200株 損益 -9,000円

・三菱ケミカルホールディングス(4188):200株 損益 -4,240円
・コニカミノルタ(4902):200株 損益 +1,400円
・日本インシュレーション(5368):100株 損益 +1,800円

・旭ダイヤモンド工業(6140):400株 損益 -23,200円
・日産自動車(7201):400株 損益 +6,000円
・三菱自動車(7211):300株 損益 -57,300円

・大同メタル工業(7245):100株 損益 +6,700円
・ニコン(7731):300株 損益 -3,300円

・イトーキ(7972):500株 損益 -225,500円
・りそなHD(8308):300株 損益 +900円
・セブン銀行(8410):300株 損益 -13,800円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):200株 損益 -17,800円
・みずほファイナンシャルグループ(8411):40株(未単元) 損益 -3,580円
・ゴールドクレスト(8871):200株 損益 +3,400円
・ソフトバンクグループ(9984):200株 損益 -701,200円

現状、含み損益-1,038,730円(-21.63%)となりました。

●投資信託(松井証券)
トータル投入資金2,850,000円

資産クラス 評価額 評価損益 (損益率) 保有比率
 国内株式 561,117円 93,180円 (19.6%) 16%
 先進国株式 1,015,663円 368,690円(57.0%) 29%
 新興国株式 301,776円 59,501円(24.6%) 9%
 国内債券 226,972円 -3,393円(-1.5%) 6%
 先進国債券 465,411円 -5,897円(-1.3%) 13%
 新興国債券 282,812円 -12,837円(-4.3%) 8%
 国内リート 60,098円 2,783円(4.9%) 2%
 海外リート 504,394円 147,771円(41.4%) 14%
 コモディティ 97,155円 15,600円(19.1%) 3%
 その他 - - (-) -
合計 3,515,398円 665,398円(23.3%)  

 

2022年1月 2日 (日)

今年の抱負

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

  • 今年も1月2日に氏神様の雷神社に初詣に参りました。9時くらいに出て、その頃はまだ人出はほとんどいない感じでした。
    御神籤は、大吉。内容はだいぶ良い感じ。勉強しろよというご神託。
  • 今年の抱負としては、昨年のお仕事はだいぶ良い感じでお仕事出来ていたけれど、傲慢にならずにチームが旨く回るように動きたいです。周りを変えるというのも、考えていきたい。
  • 老眼の進行とか老化を感じる所もあるけれど、それに対抗するように筋トレとか視力の強化とか習慣化しておきたいです。
  • 情報処理技術者試験はどうしよう。去年はもう面倒臭くなってPMを受けなかったけど、SA位は受けようか。PMは辛い。
  • 株は流れるままに。投資信託を厚めに行くつもり。3百万の資金があるし。今年の値動きは、コロナ禍に関連して一旦ガッツリ下がる時期があると思うので、そこら辺まで待ちか。持ち株は、3月末の権利約定後にプラスの時点で売っていく方向で。
  • 趣味としては、積ん読が多くなったのでなんとか消化する。アニメは本数を絞っていく。新しくした自動車はもっと乗って行きたいです。放置しているスクータを乗れるように、バッテリー交換と自賠責保険申し込みしよう。
  • 放置しているプログラムを完成させたい。

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