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2013年7月28日 (日)

今週届いたもの

最近の週末は、まともに土日の2日連続で休んでない。
イライラしているのか神経が高ぶって、夜にすぐに眠れない。
うつ病?
まあ、そんな中でも、そろそろ株が下がり気味なので、一発ドカンと買ってみようかなと思う所存であります。(前もこんな感じで失敗したよな?ハイソウデスネ)

(1)80年代マイコン大百科
昔よく見た大百科シリーズのように、マイコン、PC雑誌、ソフトハウスの代表的なものを1,2ページで紹介して、そのほかはまとめて2ページって感じで、ほんの触りくらいの紹介に収まっている。
まあ、ペラペラめくって、あー懐かしいよねーと、お友達と盛り上がるようなものかなと。
詳しい話を期待してはダメです。きっかけ位ね。

(2)アステロイド・マイナーズ 2
宇宙って素晴らしいって話ではなく、あくまでシリアスに物資を地球から運ぶのにスゲー金がかかるから、節制してしまくってやっと生活できるかもしれないっていう話を延々と描いてます。
将軍様のいる国が、宇宙戦闘機を作ってみるけど、アニメにあるような機動なんて絶対無理って話とかもあるけど・・・。
まあ、ぶっちゃけ宇宙の生活なんかには夢がないよ、地球の開拓民よりなおひどい生活になるよと・・・。
リアルのしょぼい話でも、面白いけどね。

(3)電撃大王 2013年9月号
未読ー

(4)月刊アフタヌーン2013年9月号
未読ー

(5)S.H.フィギュアーツ ショッカー戦闘員
なんか、いい雰囲気を出していたので購入。
結構動くけど、まあ、無理な恰好はやはりできない・・・。

タッパが15cmってことは、蒼姫ラピスたんと同じ身長だね。
そう考えると可愛らしく見えてくる・・・、わけないね。

P1060967

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P1060972

こっち見んな。

2013年第3四半期開始アニメの感想

今期は、グッとくるものが少ない。切るレベルのものも多いし。
でも、上位4作だけはとてもイイ。

-優良作-
●たまゆら ~もあぐれっしぶ~    http://tamayura.info/
ああ、今作もいいなぁ。楓がより引っ込み思案な性格を直して前進したいと、写真部を作ったりする成長がイイ。
でも、まだ楓の成長を描くときなのか、ほかの三人が楓のにぎやかしくらいな役回りになっているのが残念。もっと見せ場というか成長を見せてほしいな。

●ガッチャマン クロウズ    http://www.ntv.co.jp/GATCHAMAN_Crowds/
ガッチャマンという名前はいったん置いといて。(簡単に言うと全然別物)
このノリ、絵の作り方、動かし方をどこかで見たことあるなーと、公式サイトを見てみたら、つり球、C、空中ブランコ 、モノノ怪の中村健治監督。
なるほど。
なんかおきゃんピーな、女の子がいきなり特殊能力を持ってしまって、困惑・・・することなく、なんかノリで状況をすんなり(というか何も考えずに)受け入れたりなんか。
シリアスさは全くなし、でも、風変わりスタイリッシュな感じ?でとっても良いです。

●有頂天家族    http://www.uchoten-anime.com/
現代に生きる化け狸たち、天狗たちの酔狂な生活。
雰囲気がいい。大人な話なところも、最近の中高生がきゃーきゃー騒ぐアニメに食傷気味だったから新鮮にも映るし。
リアルな京都が舞台ってところとか、雰囲気が四畳半神話大系のような感じ。

●Free    http://iwatobi-sc.com/
京アニのCMで話題になったイケメン4人組の物語。
あざとい。
そのあざとさがイイ。
1話は背景の紹介編でまったりムード。ワクワク感が足りないけど、
2話からだいぶ回ってきたって感じ、主役4人組だけではなく、凛の妹 江が仲間になったり、先生や昔のコーチ、家族とかもちゃんと描かれていて世界が狭くない。
キャラが増えると話が見せづらくなるところだけれど、そこは京アニ。素晴らしい作品になる感じがびんびんです。
あと、筋肉萌えな江が可愛い。

●神のみぞ知るセカイ    http://kaminomi.jp/index.html
OVA分をさらっとダイジェストで流されて、片づけられてしまった。そっちのほうも面白そうだなー。TVでも流してくれればいいのに。
それはさておき、女神が入っていた女の子は、消えたはずの「恋愛していた記憶」を持っていて、それでややこしい状態になる・・・でOK?
前作と同じパターンを踏むのもこの作品の色としていいかもしれないけれど、こういう展開もいいな。

●ステラ女学院高等科C3部    http://www.tbs.co.jp/anime/stella/
ちょっと引っ込み思案な女の子があこがれのお嬢様学校に入って、奥手な性格が変えようとするがそうはいかず・・・。押しの強いC3部(サバゲー好き女子達=変態)に捕まって、サバゲーを体験することに。
なかなかイイね!サバゲーをかっこよく気持ちよく描いてくれているし。

●物語りシリーズ セカンドシーズン    http://www.monogatari-series.com/2ndseason/
新房節全開なこのシリーズのテンプレートそのまま。定番といえば定番。
それだけといえばそれだけ。

-良作-
●戦姫絶唱シンフォギアG    http://www.symphogear-g.com/
前作からの続き。
んー、元から乱暴な話回しを熱さで見せていたって感じだったけれど、今回はなんかあんまり熱さを感じないような・・・。

●てーきゅう    http://te-kyu.com/
定番(となったか?)のハイスピードギャグアニメ。
余計なものを詰め込む時間がないから、エッセンスだけで見せてくれてすげぇ。

●げんしけん 二代目    http://genshiken-2daime.com/
あー、なんか(いい意味で)グダグダだなーと思ってみていたけど、ん、これって作品の雰囲気をうまく解釈してるんじゃねー?とも思い至った。
漫画だと自分のペースでさらっと流してしまっていたけど、なるほど、こういう解釈でこの雰囲気かと。
結論:作品をよく表されている、アニメといい作品だね。
あと、朽木ウザい。

-及第点-
●ダンガンロンパ    http://www.geneonuniversal.jp/rondorobe/anime/danganronpa/
ゲーム原作。ゲームのキャラをそのまま持ってきたのでちょいえぐい画だな。
ついでに言うと、主催者の意図がわからんので、強引。

●サーバント×サービス    http://www.servantservice.org/
高津カリノさんらしくお仕事ドタバタコメディ。
WARKING!と同じだね。場が役所に変わっただけ。まあ、キャラのポジションが違うからそこらへんから流れが変わって・・・ないね)
んー、ちょっと見、普通な人が実は変な性格だったという、この人の定番だなと。

●ロウきゅうぶ SS    http://www.ro-kyu-bu.com/
小学生は最高だぜ!ってことで、前作のまんま。
頑張るJSを見るためのJS好きのためのアニメ・・・、ってだけではないのだろうけど、そういう方向になってしまっているよね。
そこら辺がウザく感じる。

●ハイスクールD×D NEW    http://www.haremking.tv/
安定のおっぱい。
1話ではなんか話が見えない。
ありきたりになるのかどうかはこれからか。

●きんいろモザイク    http://www.kinmosa.com/
漫画タイムきららもの。
幼少のころイギリスへショートステイしたことがある女の子と、そのステイ先の女の子が日本にあこがれて、高校になって再会(というか会うことを狙って留学してきた)という話。
まだ、海のものとも山のものとも分からない感じ。

●ローゼンメイデン    http://www.tbs.co.jp/anime/rozen/
なんか話が前作を見ていること限定だな。いきなり出会ってバトルして・・・と思ったら、お姉ちゃんはすでに受け入れている状況になってー。
もうちょい組み立て方考えてほしい。こんな力技、あかんやろ。

●銀の匙    http://www.ginsaji-anime.com/
原作は未読。
なるほどなるほど、農業って面白い!素晴らしい!ってことを示そうって話ですね。
こういう体験→感激ってのは、やってみないとわからんなーと思ってみていたですよ。
たぶん、ノイタミナ枠は、原作忠実に表現して、アレンジ部分がほとんどないから、そこら辺が物足りないかなと。

●ブラッドラッド    http://bloodlad.jp/
ふつうのドタバタギャグ物。
最近、ストレートな普通のドタバタ物が少ない感じなので、逆に新鮮かも。

●神さまのいない日曜日    http://kami-nai.com/
絶望しかないような世界で、いたいけな少女が困惑するのを眺めるアニメ?
1話ではまだ話が実感できないので、イマイチな感じ。

●私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い    http://www.ganganonline.com/special/watamote/
とても、イタイです・・・。
痛さの分マイナスです。
これ、一人(弟も巻き込んでいるので2人か)だと話が膨らまないよなと、余計な心配してみたり。
これからどうなるのか気になるので見ていく方向で。

●恋愛ラボ    http://www.love-lab.tv/
恋愛経験0の女子高生たちのバカ恋愛練習をするという、バカ話。素敵(←バカ)
あっさりさらっとしたコメディなので、見やすい。

●幻影ヲ駆ケル太陽    http://www.geneitaiyo.com/
んー?
よくわからん。
ダークだかシリアスだかな魔法少女風異能戦闘もの?
世界改変とかそんな感じも含まれているようだし・・・。1話ぐらいじゃわからん。
見てく。

●犬とハサミは使いよう    http://inuhasa.jp/
本好きと知的な感じを誘いつつ、具体的な作品名が出てこないので、単なる無駄吠え。(犬だけに)
なにか引用するなりすればオタクネタとして重みが出てくるのだろうけど、そんな重みも見えない。
話に重みがないよねってところで、うーん、どうなんだろう。というのが第一印象。
なんか、設定がめちゃくちゃで話が詰まらん。
とりあえず、もう1話くらいは見てみる。

-切り-
●ファンタジスタドール    http://www.fantasistadoll.com/
よくわからんけど、カードキャプターっぽい?
というには、はじめから手札がそろってそうでこれ以上増やしたら収集つかなくなる→話を膨らませる方法が限定的になるし、ファンタジスタドールが普通の女子すぎて、おっきなお友達向けでそういう方向で描かれている。
食傷です。

●BROTHERS CONFRICT    http://www.bc-anime.com/
乙女ゲーか?
妄想全開なんでもありだな・・・。
主人公(♀)ちい が再婚相手の兄弟が住むマンションで一緒に住むことになった。
そこには13人のハイスペックイケメン(一人ショタ)がいた。同級生もいるし。
なんじゃそりゃ。てんこ盛り過ぎてゲップが出ますな。
主人公はケバ目な無味無臭で、高校生らしくないし、なんかてんこ盛りすぎて、魅力なし。
まあ、綺麗すぎでご都合主義すぎでオイラのツボではない。
という、低スペック男のオイラが見ていて楽しいものではないな・・・。

●帰宅部活動記録    http://www.ntv.co.jp/kitakubu/
よくある女子高生4人組グダグダ4コマみたい。
声優さんが新人なの?下手です・・・。
キャラも型を押したもので、あーだめだこりゃと、Aパートが終わる前に切った。

●義風堂々!! 兼続と慶次    http://gifuu.jp/
あー、おいらのツボから全く離れている。
まず、戦国物のというところからダメ。ギャグ主体なら何とかなるけど、シリアスっぽいのはまったく受け付けない。切り。

●魔界王子    http://makai-ouji.com/
BL風?
女性向け漫画もの。ツボではない。切り。

2013年7月22日 (月)

今週届いたもの

えーっと、毎回選挙ごとに言っていますが・・・。
「日本終わった」
自民党が圧勝なんて、何も考えてない奴らが多すぎだろ!!
法律を好き勝手に書き換えて、奴らの利益になるようにコントロールするのさ。
そのしわ寄せはオイラたち庶民に来るのに・・・。

(1)ハイスコアガール1~4
正直、CONTINUE掲載の「ピコピコ少年」は、きたねぇバカガキの話だったので、ちょっと受け付けられなかった。この作品も同じようなのかなと思っていたのだけれど、ガンガンONLINEで何話か見たら結構面白かったので全巻購入。
これは面白い!ラブコメなのに、持ち上げて落とすタイミングがスゲー上手くてぐいぐい引き込まれるし、いいツボを突かれてクスクス笑ったりした。
大野がメインヒロインだけど、オイラ的にはコミュニケーションが取れる小春のほうが好き。

(2)ハイスコアガール 公式ファンブック KAJIMEST (ビッグガンガンコミックススーパー)
これ、4巻発売と同時あたりなので、内容的には3巻まで+αって感じ。
インタビューが主な売りで、やはりそこがおふざけが入っていて面白い。新品の900円というのはどうかと思うが、まあ、漫画の内容について、作者がどういう考えで書いていたかを知りたい人は買っとけば。

(3) VOCALOID3 ボーカロイド調教完全テクニック
ぺぺろんPが筆者です。
ほとんどはVOCALOID EDITORで行う、基本だけれど大切なテクニックを記してます。値段の割に、ページ数が少ないんだけど。それはCD(VSQXファイル、WAVファイルなどが入っている)添付だからかね。

(4)ゲームラボ2031年8月号
第二特集のエアガンは、アニメC3部も始まったことだし、旬かな。
別冊特集 ファミコンを支えた30メーカー              も中々面白い。

(5)SUN
マリオ・ビオンディのアルバム。スゲー渋いです。
(音楽の知識があまりないので的を射ていないかもしれなけど)なんとなくクレイジーケンバンドを思い浮かべるような、豪華なブラバンに渋いおっちゃんがぶっきらぼうに歌うって感じかな。


(6)キャラクター・ボーカル・シリーズ01 初音ミク ねんどろいど ミクダヨー (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)
去年の11月に注文して、やっと来たよ。
結構、小柄でした。そして、愛らしさにメロメロです。
あと、背中に挿すおっ立ち棒が刺さらないです・・・。

2013年7月21日 (日)

プログラマが満たすべき最低基準ってなんだろ?

今、新人がいてOJT期間中ではあるのだが、慇懃無礼な教えてサンで、正直ウザい。(オイラは指導員じゃないので直接関係ないからどうでもいいのだけれど)
うちの会社(ITドカチン系)は、なんでこんなにも何の知識もない人間を採用するかなと疑問に思う。
じゃあ、プログラマになるのに何が必要なのかなと考えていたところ、人気のはてなブックマークにayato0211さんのブログ (define -ayalog ’())に「プログラマが満たすべき最低基準って?」ってエントリが挙がっていた。
まあ、こちらは、古参のプログラマがJavaの参照渡しについて、今更ながら知ったということで、「言語仕様も知らんのか」とか言われているらしい。
んで、ayato0211さんは、いつでも知ることは素晴らしいと。

然り。
言語仕様をすべて知ることはできないだろうし、知る必要はない。まずは、プログラムを作るのに必要な仕様を知って、必要な時に必要な勉強をすればいい。
そりゃ、いろいろ知っておけば取れる手法の幅が広がるから、知っておくことに越したことはないけどね。

まあ、それはそれとして「プログラマが満たすべき最低基準って何だろう」という問いに対しては、どう答えるべきか。
その前に「プログラマ」の定義は?
→”プログラムを作る人”ですね、ハイ。
んじゃ、「仕様をソフトウェアとして動くようにプログラムに落とし込める人」ってことになる。
となると必要な能力は、システムの仕様を理解できる能力、言語仕様を理解でき、それをプログラムを作るのに活用できる人ってことかなあ。
うーん、これはこれで正しいと思うけど、なんか漠然とした感じだし、語りたかったのはこういうことではない。
「プログラマになるために必要な資質」と問い直すべきか。

プログラマのお仕事としては、新規に作るのと、保守の2つがあるわけで。必要なスキルはそれぞれあるわけだけれど、でも、根柢のところは同じかなと。
んで、その根底というのが”プログラマが満たすべき資質”。
オイラが考えるに、それは「事象を不思議に思い、なぜかを問い詰め、調査し、理解できる」だと思う。

プログラムを作るうえで念頭に置かなければならないことは、「コンピュータシステムは、すべて理詰めで動いている」ということ。
決して、魔法ではない。
一つ狂うと、正しく動かなくなる。
そして、よく間違う・・・。その間違いを、動作などから推測して修正を行わなければならないのだが、それには”何となく”ではなく、理解してから修正しないと、またバグを作りこむことになる。
保守だけでなく、新規開発でも同じ。
動作や仕様について疑問を持ち、その意図はなにかをつかみ、理解して、修正なり開発なりを行う。

まあ、仕事ですから、一般的に必要な資質は。
・仕事に好奇心を持つ(主にモチベーション維持)
・作業についての知識を得る。
・コミュニケーションをとる(自分ひとりの知識だけではすべてをカバーできない。そのためにチームで作業する意味がある。)

さて、冒頭で書いた新人はどうするべきか。
新人の質問は「これはなんでエラーになるのですか?」とか「これの意味がわかりません」とか、その対象物に対する質問しかできていない。
指導員の答えも、質問に対する答えしか与えていない。新人は経験がないから、何を質問していいのかわからない状態なので、しょうがないのだけれど。でも、これでは成長しないし、教える事に時間をとられてしまう。
学校じゃないから、教えることは即座に利益にならない。将来の戦力となることを期待して教えているわけなのだが、新人は(指導員も)そこに思い至っていない模様。
どうすればいいか?
新人は自分で調べなければならないし、指導員は学校ではないのでちまちまと教えることが義務ではないし利益にならないことを伝え、自ら調べなければならないし調べ方を教えなければならない。
そして、ちまちましたことを聞くよりも、なぜそうなのかを調べることをしなければならないことを伝えるべきだ、と思う。

2013年7月20日 (土)

おじいちゃん、なんかわいているんじゃない?

血液オゾン療法(Hagex-day.infoさんから)の説明の伏字を考えてみた。

●伏字の○○のところに試しに”ロリ”を入れてみる。
”血液オゾン療法とは

オゾン発生器から抽出したオゾンをご自身の血液に混合させることで血液が「ロリ」化され、その血液を体内に戻し入れることで「ロリ」機能や「ロリ」力アップが実現される効果があると言われている。

また、薬剤で治療する場合とは違って、自然「ロリ」力を復活させて強化する治療なので、極めて多彩な「ロリ」への効果が期待できる。肩「ロリ」や「ロリ」性、「ロリ」みを改善し、「ロリ」痛の緩和、「ロリ」活性とスタミナの「ロリ」が期待され、ドロドロ「ロリ」をきれいにし、コレステロールを「ロリ」化することにより「ロリ」予防にも繋がるらしい。”

●kashmirさん向けに、”幼女”を入れてみる。
”血液オゾン療法とは

オゾン発生器から抽出したオゾンをご自身の血液に混合させることで血液が「幼女」化され、その血液を体内に戻し入れることで「幼女」機能や「幼女」力アップが実現される効果があると言われている。

また、薬剤で治療する場合とは違って、自然「幼女」力を復活させて強化する治療なので、極めて多彩な「幼女」への効果が期待できる。肩「幼女」や「幼女」性、「幼女」みを改善し、「幼女」痛の緩和、「幼女」活性とスタミナの「幼女」が期待され、ドロドロ「幼女」をきれいにし、コレステロールを「幼女」化することにより「幼女」予防にも繋がるらしい。”

えっ?○○のところは同じ文字が入るわけじゃないの?!ま、いいか。
でも、オゾンって毒だよ?

あー、昔、ブラウン管の後ろは、独特のにおいがしたけど、あれってオゾン臭だよな?
テレビを見るとバカになるっていうのは、オゾンを吸ったから?
いやいや、そんな馬鹿な。(うん、本当にお前さんバカだね。ハイ・・・。)

今回も情報処理技術者試験を申込んだった

また、無駄なことに情報処理技術者試験(ネットワークスペシャリスト)に申し込んだった。
無駄よ無駄無駄無駄ぁ!!

勉強しよ・・・。

2013年7月11日 (木)

おじいちゃん、なにいってるの?

慇懃無礼
ギンギンプレイ
キンキンブレイク おまっとさんでした

2013年7月 8日 (月)

もうどうしようもない

今の時流を見ると参議院選挙は、自民党が圧勝だろうな・・・。
投票者のほとんどは、ネットで言われている危険性について、考えないだろうし、なにより見ない。

前の選挙で、お年寄りが投票しに来ていたけど、介添え人が「この名前を書いて出してください」とか言っていて、言いなりだったし。
万人がそうだとは言わないけれど、有名だからという理由で投票する輩が多いだろうというのは想像に難くない。
まあ、政党の違いがよくわからんとかそういう理由もあるのだけれど。
年金とか消費税とか、不利になる部分は言わずに口先三寸で理想を語るだけで、どうやってそれを行うか今示せないのは、将来的にも示せないよ。
何がダメだから、どう改善して、その方法はこうやります、くらいは示してほしい。

迷ったときは、毎日新聞ポートマッチ エラボート で争点の一致を見ればいいさ!
自民党が23%で一番低かったぜ。

株:現物売り約定(コーエーテクモホールディングス、ホシデン)

正直、高めで買ってしまって、どうしようかというところだったので、少しプラスになったくらいのところで売りとしてみた。
今日は、全体的にマイナスなかんじだったので、売り約定となるとは考えてなかったのだが。

コーエーテクモホールディングスを950円で200株売り約定。
ホシデンを580円で100株売り約定。

コーエーテクモホールディングスの値動きは、始値950円、高値965円、安値940円、終値947円。
ホシデンの値動きは、始値579円、高値581円、安値556円、終値561円。

現在の内訳は

・バンナムHD(7832):100株 損益 -3,700円
・タカラトミー(7867):200株 損益 -5,800円
・カプコン(9697):200株 損益 +10,000円
・NSD(9759):100株 損益 -19,400円

現状、含み損益-38,900円(-5.26%)となりました。

また、コーエーテクモホールディングスを買いとしてもいいな。んー870円くらいかな・・・。

「正直、庶民は株の上がり下がりに影響しない」と言っている人は、いくらかでもいいから投資していけばいいのになと思うんだけど、なんでやらんのかね?
(1)金がない
 生活に必要なものと余剰なものを見極めべきだと思いますよ?タバコは貧者の娯楽ですよ。パチンコも。その漫画雑誌、本当に必要ですか?
 試しに、家計簿をつけてみなよ。収支がマイナスになる要因がわかるかもしれん。これ、投資に限らず、家計を見直すのに必要なことだよ。

(2)時間がない
 飯食う時間もないん?飯食いながらでも、証券会社のサイトをぱっと眺めて、直感で買っちゃいなYO。

(3)よくわからん
 値動きは、まあ、わからんよね。論理的に動くものじゃないし。じゃ、受動的反応でいいんじゃね?眺めるだけでもいいから、なんか上がった・下がったを感じるんだ。底で買って上がれば売ればいいんだ。でも、欲張るといいことないよ。時流ってもんがあるんだよ。
 あと、証券会社に口座を開くのはそんなに難しいことでもないので、ちょっと見てみなYO。
 メールと郵便で何とかなるからさ!(あと、お近くの銀行口座も必要かも)

金が手に入る手段が、さほど難しくもなく窓口を開いているんだから、それをやらんのは怠惰ですよ。
#おいら、FXは分からんからやらんけどな。

2013年第2四半期終了アニメの感想

結構、今期は良作が多かった。
その代り、切ったものも多い。
あと、2期にわたるものがいくつかあって、これは時流なのかなと思う。

-優良作-
●非公認戦隊アキバレンジャー痛
アニメじゃないけれど、今回も楽しませてもらいました。(今期終了の作品の中で一番!)
続編かなと思わせておいて、微妙なところを変えてきて、それは実は・・・って感じでいい方向に斜め上に見させてもらいました。
最後の最後も、ただの総集編かなと思わせて、実は、ってのもびっくり。(ちょっと悲しかった)
これは、もっとほかのスーパー戦隊モノを巻き込んで、続いてほしいなと思う作品ですわ。

●はたらく魔王さま!
電撃大王で漫画を見ているくらいの知識があったけれど、改めて楽しませてもらった。
魔王がせこい感じに一般人になって、それでも卑屈にならず頑張っているのと、ヘタレな芦屋とか、ツンツン突っかかってくるエミリアとか、そして何よりチーちゃんの嫉妬するところなんて愛らしくて。ねー。
強い女性が出てくる作品は、男がないがしろにされやすいのだけれど、この作品はそんなことなくて生きいきしていた。

●翠星のガルガンティア
虚淵玄さん原作にしてはきれいな終わり方だった。(失礼)
鳴子ハナハルさんのキャラクターが生きいき動いていたし、話回しも融和になっていく主人公に共感できたし。
この作品のメッセージは「人は考え・コミュニケートをとるから人間なんだ。それは素晴らしいことなんだ」ってことですよね。
13話で終わったけれど、中身がギュッと詰まっていて短さも中だるみさも感じさせない、優良作だった。

●フォトカノ
やはり、フレームにとらえる女子は、イイ。すごくいい。特にフェチっぽい感じがイイ。
女の子が魅力的なのもイイ。ののかが好きです。
よくあるマルチシナリオを消化する手法で、掘り下げがちょっと足りない感じがした。(後半になるとフェチ度が下がったですよ・・・)
最後の最後、妹が実は血がつながってませんでしたぁ、ってのは・・・・、最高のフェチでイイね!!

●やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
人間不信をこじらせてボッチ星人で生きていく主人公がボッチ力で問題を解決していくのが痛々しくて、でも、そういうもんだよね人生って。
だけど、なんだかんだで仲間がいるし、ある意味、リア充だよね。
なんだかんだで、痛々しすぎなく、高校生活楽しんでいるジャンって、見ていて楽しかった。
でも、車に引かれた件は、まあいいやでイイの?
第二期希望。

-良作-
●K
光を描くのがとてもうまく、きれいな映像がさりげなく使われているところが素敵。
まあ、話は人が群れることによって特殊な力を得ることができるけど、力は身を亡ぼす。その人間模様を描いたってことなんだろうけど、能力についての設定が突飛すぎて、そこで途切れてしまったって感じ。
これ2期あるの?

●俺の妹がこんなに可愛いわけがない。
うむぅ、やっぱり妹が好きでしたぁm(_._)m 妹もお兄ちゃんが好きでしたぁm(_._)m、ってオチかよ・・・。
この終わり方、結構笑えないんですけど。
黒猫とくっつくでいいじゃん。黒猫は黒猫でなんかよくわからん動機を持っているようで結局わかりませんでした。

●変態王子と笑わない猫。
筒隠月子が表情変えないけれど、行動がデレモード(子供が甘えているみたい)なところが、キュンキュンです。
んー、結局、猫神という存在は何なのかイマイチわからんかったけど、ドラえもんのポケットのようなものでそういうものだと理解するしかないのか。
横寺が思い出を忘れてしまっているという話が、(何かの超常能力にゆがめられた)パラレルワールドなのかと思ったけれど、ああいう願いだったとは・・・。
まだ、消化できていない感じ。

●波打ち際のむろみさん
これは、単純にバカ話。
この作品が、とんでもないキャラに振り回されなかったのは、ひとえに主人公たっくんが常識人で大人な振る舞いをしてくれたおかげです。ありがとうございました。

●デビルサバイバー2 The Animation
うーん。なんか話が進むたびにいつの間にか手に入れていた悪魔を使って力技で解決してみましたーって感じ?
何かが足りない感じがするのだけれど、何が足りなかったのだろうか?
状況に振り回されて、最後も選択したように話を持って行ったけれど、あれ、選択肢がないよね。結局、振り回されて終わったよね・・・。

-及第点-
●百花繚乱サムライブライド
結構、乱暴な話回しだったよ。
敵キャラとか猿とか新キャラ増えて、そこらへんの話を絡めて言ったら、尺が足りなかったのか、マスターサムライの十兵衛の扱いが乱暴だったし。義仙も仲間に入った意味が見えなかったし。
ブラックサムライの目的がもっと前にハッキリしていればなんか違ったんじゃないのと思う。

●這いよれニャル子さんW
今回はもうちょい原作よりで、元ネタをちりばめていたかなという感じ。
でも、マンネリ化は否めないか。

●あいうら
ゆゆ式と一瞬勘違いするほど、キャラ構成が似ている。あー、どっちが情報処理部なんだっけ?
女子3人組(アグレッシブボケ・天然ボケ・突っ込み)って乱造されていると思うのですがいかがでしょうか?
まあ、最終回がなんかエンディングと重なって切なくいい感じで終わったなーって好印象は残った。

●ゆゆ式
で、情報処理部はこっちだっけ?
先生がホワンホワンでいいね。
まあ、こちらの3人組もいい味出していて、面白かったし。

●RDG Red Data Girl
んー、なんか設定が先走っていて、話が空回りしていた感じ。
特に高校に入ってからがよくわからん。なんか競い合っていくみたいな話だったけれど、なぜなのか全然わからなかったので、キャラクタが動く動機としてその話は受け入れられなかった。
神秘学的なうんちくを絡めていって、西洋魔術とか仙術とか出しても面白くなったんじゃないかと思う。

●断裁分離のクライムエッジ
んー?キリンググッツって結局どうして生まれたのとか、キリがあんなことになってもあっさり和解したようになったようだけどなんなの?
うむぅ、消化不良。

■継続
●宇宙戦艦ヤマト2199
これ最高!
●革命機ヴァルヴレイヴ
なんか方向性を見失って、変なところに行きそう。
●進撃の巨人
第一話を見たっきり放置。タイミングを逸しているだけだけど。
●聖闘士セイヤΩ
●宇宙兄弟

切ったもの。
●ムシブギョー
ジャンプ物?サンデー物?はやっぱ相性悪い。話がだるい。
●よんでいますよ、アザゼルさん。Z
途中まで見たけど、下ネタしかないので・・・。
●ゴルゴ13
●蒼い世界の中心で
●アラタカンガタリ 革神語
●カーニヴァル
●デート・ア・アライブ
●絶対防衛レヴィアタン
●惡の華

2013年7月 1日 (月)

今週届いたもの

夏物を3点、通販で購入した。
Lを購入したのだけれど、肩幅45㎝であること、モデルのタッパが172㎝くらいというところだけ見ていて、胴回りとかあまり見てなかった。
→パッツンパッツンで着られなかった・・・。そういえばモデルの体重は62㎏とかだったなーと、思い出してみたり。オイラ、今、174㎝ 83kg。
 安い代わりに払い戻し無しだし・・・。服はやっぱり現物見て買わないとだめか。
 ま、親にあげたので無駄になったわけではないんだけどな。
 世の中、スリムな人よりふくよかな人のほうが多いだろうに、そういうサイズのものが少ないのはいかがなものか。(そういえばXLのサイズが売り切れになってたなー。ん?出遅れただけか。)

そーいえば、横須賀市長選挙に行ってきたけど、どうなってるんだろう。(現職市長が再当選するのは予想に難くない)

(1)月刊 アフタヌーン 2013年 08月号
「零崎双識の人間試験」終了。まー、あんまり西尾維新ものは好きではないので、終わってくれて一安心というところ・・・。とりあえず乙。
「ネメシスの杖」最終回。こういうのがアフタヌーンらしい作品だと思う。乙。

新連載「はじまりのはる3 チェーンソー・ラブソディー」:東北地方太平洋沖地震により起きた福島原発事故にまつわる、放射能により生活を奪われた人たちを描く一連の作品。今回はシイタケ農家(なので、椎木を切り出すチェーンソーをタイトルに入れているわけか)。
放射性セシウムのせいで被害が広がり、そして、国や東電の無理解に、憤り絶望する農家の人たち・家族。この作品は、いろいろ考えさせられる。今、自民党が原発再開を進めているのは誰のためか・・・。正直、安易で短絡で国を治めるのは、力不足だと思う。浅はかな金の亡者がこの国を動かしているのだろう・・・。こういう作品が一つでも増え、一人でも多くの人が考えてほしいと思う。
「キヌ六」:ベントラーベントラーの作者が、(サイバーパンク風)バイオレンスな作品を引っ提げて帰ってきた。いいね、こういう雰囲気好きだよ。
「芸能スマイル日和」:これ、どちらかというと電撃大王向けのようなきがしないでもない。ホンワカ女子組もの。



(2)電撃大王 2013年 08月号
「リコとハルと温泉とイルカ」最終回。んー昨今流行りの女子組ゆるゆる仲良しライフものって一言で片づけてOK?乙。
新作「あまりまわり」は、動物大好き大学生(?)が隣の施設(?)にいる幼女と出会って仲良くなるというドタバタラブコメ。幼女はダメだろ。まあ、電撃大王だからいいか。
「こもりクインテット!」は、母のロックにあこがれ母校でバンドのドラムをやること夢見て入学するが、軽音部がないと愕然。でも、弦楽四重奏のメンバにブレーメンの5番目のメンバー(家)として参加をお願いされる。そんな方向に進むんだ?これ。楽しみ。
「革命機ヴァルヴレイブ 流星の乙女(ワルキューレ)」は、流木野サキの視点で描かれるお話。ちょっと、話を端折りすぎじゃね?


(3)ガンパレード・マーチ 2K 西海岸編 (1) (電撃ゲーム文庫)
前作の日常編から次のシリーズへと移行(というか日常編が繋ぎなのだけど)。
一見平和に見えるシアトルで、銀行を盾に脱走してきた補助兵が、たまたま5121部隊を指名して窮状を世間に訴えようとした。シアトル政府が表に出していなかった補助兵制度(志願制の学生兵)に憂いた5121部隊は、本来なら極刑となる脱走兵の軍内の状況を暴露した罪をなんとか収めようとする。そして、部隊は幻獣との戦いの地へと、視察という形で移行する。


(4)オツベルと笑う水曜日 (メディアワークス文庫)
バッカーノ!、デュララララ!!、ヴぁんぷ!、越佐大橋と同じ世界の日常側の人たちを描いているって。っていうか、ゆるーく繋がっているのは何となく察していたけど、やっぱり同じ世界ってことにしていたんだ・・・。

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