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2012年5月13日 (日)

さっきの続きー

冷静に考えてみた。

  • 電話の背景音から考えると、コールセンターからかけていたと思われる。ということは、営業ではなくアルバイトとそのコールセンターの管理者だろう。しかも別会社の可能性あり。なので、当日来るのは別人の可能性が高い。思い返せば会社名もちゃんと言えてなかった。あと、21時くらいに大声であいさつしていたみたい。ということは2、3人なわけはない。設備とか人件費を考えると普通の会社で電話営業を大人数でやらないよな。
  • 管理者は、何度も自分と担当の名前を繰り返して言っていたので、名前だけ印象付けさせて、当日別人が来ても こちらが名前だけで本人確認させて安心させるというテクニックではないのか?
    もしくは急きょ忙しくなったので別の人間が参りましたとかになるかも。
  • コールセンター担当者と営業担当者が別人なら、粘っても色良い返事ではなかったと=脈なしということですっぽかしてくれればいいんだけど。そんなに向こうも暇じゃないんだろうし。

一応、家に来たときの対応策を考える。

  • 初めに「ライフプランについての話でしたよね」と聞いて、「不動産は嫌いなので、不動産は絶対に手を出しません。不動産という言葉を吐いた瞬間に帰ってもらいます」と宣言する。電話のときは不動産のことを何も言わず「ライフプランについて、税金を少なくできます。こちらにお金を払っていただく必要はありません。」という話だった。不動産をこちらに買わせてあなたのものですってことにするんなら、(手数料は除いて)相談料はいりませんってことになるだろうけどさ。元手が無くて儲かるうまい話なんて無い。種をまかずに実は得られないつーの。
  • 時間を取らせないって話をしたから、玄関前で話をさせる。家に入れない。「信用していませんので、入ってこようとしたら警察を呼びますよ」と宣言する。
  • 電話でやり取りした本人確認として、電話でのいろいろ振られた会話(無駄話)を会ったときに振り返してみる。
  • 何種類かの録音方法を用意する。
  • 父と二人で会う。

こんなところか・・・。
もし、このブログの更新が休日になされなかったり、連絡が途絶えたら彼奴等何かされたということで。
普通に考えると、そこまでリスクを負う意味は無いと思うけど、念のため。

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