指名買い (今日のテーマ)
BlogPet 今日のテーマ 指名買い
「マンガや小説、音楽などこの人の作品なら必ず買う!と思っている人はいますか?できればその理由を書いてみんなにオススメしてあげてください。」
オイラにこのネタを振るとは、命知らずな。オイラは、作家やアーティストで作品を買うタイプなんでねぇ。 おいちゃん語っちゃうよ?
●マンガ
・芦奈野ひとし:ヨコハマ買い出し紀行が代表作。不思議世界を描く方。
・kashmir:普通の女の子が周りにいる変わった人(縮めて変人)に引っ掻きまわされる話。主に小道具として幼女が出てくる。
・篠房六郎:空談師が代表作。簡単には説明しづらいな。ググれ!
・林家志弦:女の子同士が馬鹿(おもにバトル)やって、少し色があるようなないような。ギャグ漫画に分類されるんだろうな。
・黒田硫黄:この間、セクシーボイス&ロボがドラマになりましたな。あと茄子 アンダルシアの夏がアニメ映画にもなりました。筆で描いたようなゴシゴシしていながら流れるような画が特徴。淡々とした日々を描かれた作品が多い。
●小説
・上遠野浩平:ブギーポップシリーズが代表作。すべての作品が一つの世界を元に描かれているのだが、それぞれは全く違うステージで書かれていてバラエティに富んでいる。
・グループSNE:テーブルトークRPGを作る会社で、TRPGをベースにしたファンタジーやSFが得意。山本弘さんや水野良さんが所属している。ロードス島戦記やモンコレシリーズなど。
・吉岡平:無責任艦長タイラーが代表作。オタク気質でそのテーマにのっているときはめちゃくちゃ面白いが、興がのらないと駄作になる。ムラが多い。はじめのころは月刊吉岡と自称していたが、近頃とんと出ていない。(最後は狗王か?)
・神坂一:スレイヤーズが代表作。スレイヤーズによってラノベの傾向が決まった感がある。SFも書いていますよ。ヤシガニ。
・深沢美潮:フォーチュンクエストが代表作。ホンワカした暖かな作品を描く方。そのためかイマイチ緊張感が緩いような。
・冴木忍:メルヴィ&カシムが代表作?登場人物は苦労人とか軽い人とかが出てくるが、その背景が重かったり暗かったりする。大体、暗い方向で終わったしまうことが多い。
・森岡浩之:星界の紋章が代表作。SF&スペオペ系で描画が丁寧に描かれていて画面を思い浮かべやすいし、背景も丁寧に作られており読みやすい。
・成田良悟:バッカーノ!が代表作。複数の場面と登場人物を最後にかちっとまとめ上げる手法が読んでいて面白い作家さん。
・オースン・スコット・カード:エンダーのゲームが代表作。SF系が多いがホラーなども書かれる。モルモン教徒であるためか、寓話がちりばめられている。
・デイヴィット・ブリン:知性化戦争シリーズが代表作。異星人が出てくるスペオペが秀逸。
・ロイスー・マクマスター・ビジョルド:ヴォルシリーズが代表作。知恵で窮地をチャンスに変える軍隊スペオペを描く。他にもファンタジーもあるよ。
・デイヴィット・ウェーバー:紅の勇者オナー・ハリントンシリーズが代表作。勇気と知恵で窮地をしのぐ軍隊スペオペを描く。
・マーセデス・ラッキー:ヴァルデマール戦記シリーズが代表作。女性達が主人公の魔法系ファンタジーを描く。
●音楽
・菅野よう子:多彩なジャンルにわたる作曲家(主にアニメとCM)。カウボーイ・ビバップのJazzyな音楽にやられました。∀ガンダムのクラッシック風の重厚な音楽も好き。
・PE'Z:サムライJAZZ。荒々しく日本的なJazzが好き。よくTV東京の「トコトンはてな」のBGや東レのCMにかかっています。
・SOIL & ”PIMP” SESSIONS:DEATH JAZZ。荒々しくも美しいメロディーのJazzが好き。
・クレイジーケンバンド:超有名なので説明せずともいいよね。剣さんのこぶしがきいた歌い方が好き。
・中司雅美:恋人たちをテーマにしたJ-POPアーティスト。メジャーレーベルからは「雨」のみ出ているけど、自主出版で2枚アルバムを出しています。前向きな歌が好き。
・遊佐未森:デビューのころは不思議な雰囲気を持つボーイッシュな女の子って感じ(歌も不思議な世界っぽかった)だったけど、近頃は女性らしさが前面に出てきた。きれいな歌声が好き。
まだ1シリーズしか出していない方で好きな作家さんもいるのだけど、それを書いてしまうと終わらないのでこの辺で勘弁してやるぜ。
最後に。
アニメでは新海誠さんが好きだ。
●マンガ
・芦奈野ひとし:ヨコハマ買い出し紀行が代表作。不思議世界を描く方。
・kashmir:普通の女の子が周りにいる変わった人(縮めて変人)に引っ掻きまわされる話。主に小道具として幼女が出てくる。
・篠房六郎:空談師が代表作。簡単には説明しづらいな。ググれ!
・林家志弦:女の子同士が馬鹿(おもにバトル)やって、少し色があるようなないような。ギャグ漫画に分類されるんだろうな。
・黒田硫黄:この間、セクシーボイス&ロボがドラマになりましたな。あと茄子 アンダルシアの夏がアニメ映画にもなりました。筆で描いたようなゴシゴシしていながら流れるような画が特徴。淡々とした日々を描かれた作品が多い。
●小説
・上遠野浩平:ブギーポップシリーズが代表作。すべての作品が一つの世界を元に描かれているのだが、それぞれは全く違うステージで書かれていてバラエティに富んでいる。
・グループSNE:テーブルトークRPGを作る会社で、TRPGをベースにしたファンタジーやSFが得意。山本弘さんや水野良さんが所属している。ロードス島戦記やモンコレシリーズなど。
・吉岡平:無責任艦長タイラーが代表作。オタク気質でそのテーマにのっているときはめちゃくちゃ面白いが、興がのらないと駄作になる。ムラが多い。はじめのころは月刊吉岡と自称していたが、近頃とんと出ていない。(最後は狗王か?)
・神坂一:スレイヤーズが代表作。スレイヤーズによってラノベの傾向が決まった感がある。SFも書いていますよ。ヤシガニ。
・深沢美潮:フォーチュンクエストが代表作。ホンワカした暖かな作品を描く方。そのためかイマイチ緊張感が緩いような。
・冴木忍:メルヴィ&カシムが代表作?登場人物は苦労人とか軽い人とかが出てくるが、その背景が重かったり暗かったりする。大体、暗い方向で終わったしまうことが多い。
・森岡浩之:星界の紋章が代表作。SF&スペオペ系で描画が丁寧に描かれていて画面を思い浮かべやすいし、背景も丁寧に作られており読みやすい。
・成田良悟:バッカーノ!が代表作。複数の場面と登場人物を最後にかちっとまとめ上げる手法が読んでいて面白い作家さん。
・オースン・スコット・カード:エンダーのゲームが代表作。SF系が多いがホラーなども書かれる。モルモン教徒であるためか、寓話がちりばめられている。
・デイヴィット・ブリン:知性化戦争シリーズが代表作。異星人が出てくるスペオペが秀逸。
・ロイスー・マクマスター・ビジョルド:ヴォルシリーズが代表作。知恵で窮地をチャンスに変える軍隊スペオペを描く。他にもファンタジーもあるよ。
・デイヴィット・ウェーバー:紅の勇者オナー・ハリントンシリーズが代表作。勇気と知恵で窮地をしのぐ軍隊スペオペを描く。
・マーセデス・ラッキー:ヴァルデマール戦記シリーズが代表作。女性達が主人公の魔法系ファンタジーを描く。
●音楽
・菅野よう子:多彩なジャンルにわたる作曲家(主にアニメとCM)。カウボーイ・ビバップのJazzyな音楽にやられました。∀ガンダムのクラッシック風の重厚な音楽も好き。
・PE'Z:サムライJAZZ。荒々しく日本的なJazzが好き。よくTV東京の「トコトンはてな」のBGや東レのCMにかかっています。
・SOIL & ”PIMP” SESSIONS:DEATH JAZZ。荒々しくも美しいメロディーのJazzが好き。
・クレイジーケンバンド:超有名なので説明せずともいいよね。剣さんのこぶしがきいた歌い方が好き。
・中司雅美:恋人たちをテーマにしたJ-POPアーティスト。メジャーレーベルからは「雨」のみ出ているけど、自主出版で2枚アルバムを出しています。前向きな歌が好き。
・遊佐未森:デビューのころは不思議な雰囲気を持つボーイッシュな女の子って感じ(歌も不思議な世界っぽかった)だったけど、近頃は女性らしさが前面に出てきた。きれいな歌声が好き。
まだ1シリーズしか出していない方で好きな作家さんもいるのだけど、それを書いてしまうと終わらないのでこの辺で勘弁してやるぜ。
最後に。
アニメでは新海誠さんが好きだ。


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